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商品先物取引 売買指針サービス En−Rich

本日の相場CONCEPT

 
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本日の相場



2022年8月12日(金)

[金]
円高を受けて、大幅安で始まった。その後はNY時間外が強含み、円相場が軟化する中で買い戻す動きもみられ、やや下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比90円安の7,644円、出来高は29,144枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も取引中の円の軟化を支えにじり高気味に推移して取引を終了している。
先限は前日比61円高の3,975円、出来高は8,260枚。

[ドバイ原油]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後手掛かり材料難から様子見ムードとなり、全般が日中始値付近で底堅く推移して取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比2,290円高の74,780円、先限23年10月限は前日比2,240円高の68,040円、出来高は15,186枚。

[ゴムRSS3]
決め手難の中、方向感が定まらずに始まった。その後は上海相場が伸び悩んでいるのを眺めて次第に水準を下げ、マイナス圏での推移が続いて取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日比2.3円安の228.7円、23年7月は前日比4.9円安の239.2円、出来高は1,237枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場は買うから下がり、売るから上がる
どんな相場でも売り買いの枚数は同じ。相場は買えば上がりますが、
その先では売らなければなりません。
つまり売り注文が殺到すれば、相場は上げ幅よりも下げ幅のほうが
大きくなりかねないということです。

その他情報は、こちらより


2022年8月10日(水)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY金は7月の米消費者物価指数(CPI)の発表を前に利益確定売りなどが出て水準を下げたことから、上げ幅を徐々に縮め、一部はマイナス圏に沈んで取引を終了している。
先限は前日比9円高の7,734円、出来高は22,141枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後もNY時間外の一段安を眺めて下値を追い、後半は安値圏でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比45円安の3,914円、出来高は6,955枚。

[ドバイ原油]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後もNY時間外の軟化を眺めた売りに、下値を切り下げて取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比1,090円安の72,490円、先限23年10月限は約定なし、出来高は12,866枚。

[ゴムRSS3]
上海安や原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後は買い戻しに下げ渋る場面もあったが、全般は上海安とドバイ原油安に圧迫され、マイナス圏でのもみ合いが続いて取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日比2.9円安の231.0円、23年7月は前日比6.3円高の244.1円、出来高は1,210枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場の道は極に達するまで不変なり
相場は思惑通りにいかないものです。
特に下げ相場になると人は目先に惑わされて、平常心を失いがちです。
極に達するとは、欲を離れて無心になること。この境地に至るまで、
一方の道を貫き通すことです。

その他情報は、こちらより


2022年8月9日(火)

[金]
NY高を受けて、上伸して始まった。その後は7月の米消費者物価指数(CPI)の発表を10日夜に控えて様子見ムードが強まる中でもみ合い、日中始値近辺で取引を終了している。
先限は前日比41円高の7,725円、出来高は21,057枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は戻り売りに上値を抑えられ、後半は決め手材料難となり狭いレンジで推移して取引を終了している。
先限は前日比50円高の3,959円、出来高は9,044枚。

[ドバイ原油]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は上げ幅を削ったものの、終盤にかけては、円相場の軟化を眺めたポジション調整の買いが優勢となり、この日の高値圏で取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比920円高の73,580円、先限23年10月限は前日比80円高の66,880円、出来高は14,473枚。

[ゴムRSS3]
独自の手掛かり材料難から、方向感なく始まった。その後は決め手が乏しく、全般は狭いレンジで取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日比1.3円高の233.9円、23年7月は約定なし、出来高は1,008枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場の恐さ、冷酷さを知れ格言
相場の非情さは、大損を経験した人にしかわかりません。
つまり、この恐さや冷酷さを体験してこそ、真の相場人に近づくということです。

その他情報は、こちらより


2022年8月8日(月)

[金]
円安を受けて、続伸して始まった。その後も最近の強地合いを引き継ぎ、円安一服やNY時間外の軟化を背景に、底堅く推移して取引を終了している。
先限は前日比35円高の7,684円、出来高は27,169枚。

[白金]
円安を受けて、上伸して始まった。その後はNY時間外相場の軟化を受け売りが優勢となる中、期先から順次マイナス圏に沈んで取引を終了している。
先限は前日比18円安の3,909円、出来高は11,406枚。

[ドバイ原油]
NY安と円安の強弱材料が交錯する中、小幅まちまちで始まった。その後はNY時間外が値頃買いなどで切り返すのに伴い、徐々に水準を上げ、同日の高値圏で取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比1,760円高の72,660円、先限23年10月限は前日比1,150円高の66,800円、出来高は12,750枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は期近は手じまい売りに値を消す場面もあったが、全般は上海高やドバイ原油高を支えに買い優勢に推移して取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日比4.9円高の232.6円、23年7月は約定なし、出来高は2,178枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場に成功せんが為に神仏に祈るは愚かなり
相場のことは神様にもわかりません。信じるのは自分のみです。

その他情報は、こちらより


2022年8月5日(金)

[金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後もNY相場時間外高や円の軟化を背景に、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比42円高の7,649円、出来高は26,444枚。

[白金]
NY高を受けて、大幅続伸して始まった。その後も円安を材料に一段高となって取引を終了している。
先限は前日比132円高の3,927円、出来高は15,049枚。

[ドバイ原油]
NY原油の急落を受けて、大幅安で始まった。その後は中心限月が継続足で一時、3週間ぶりに7万円を割り込むなど売りが膨らんだものの、売り一巡後は、NY時間外の下げ渋りを背景に、引き戻して取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比2,230円安の70,020円、先限23年10月限は前日比810円安の65,650円、出来高は15,216枚。

[ゴムRSS3]
小幅まちまちで始まった。その後は閑散商いの中、玉の出方次第となり、狭いレンジでもみ合って取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日比0.1円高の227.7円、23年7月は約定なし、出来高は408枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場に乗ぜんとする心は勇気なり
予測が立たないほど、相場が下落している時は、誰もが弱気になって売りたくなるものです。
こんな時こそ、多勢の裏を行くことが勝利への秘訣。心機一転、買いの仕掛けに出るべきです。

その他情報は、こちらより


2022年8月4日(木)

[金]
円安を受けて、続伸して始まった。その後は円安が一服した為替に代わり、NY時間外が水準を切り上げ、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比65円高の7,607円、出来高は23,525枚。

[白金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は決め手を欠き、始値近辺でのポジション整理の売買が続いて取引を終了している。
先限は前日比27円高の3,795円、出来高は8,730枚。

[ドバイ原油]
NY原油の急落を受けて、大幅安で始まった。その後もおおむね、NY時間外の下げに追随し、じり安で推移して取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比1,940円安の73,120円、先限23年10月限は約定なし、出来高は4,180枚。

[ゴムRSS3]
内外原油の下落を受けて、総じて小反落で始まった。その後は押し目買いなどに引き戻したものの、引けにかけては上海安に圧迫され、マイナス圏に沈む限月が相次いで取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日比2.0円安の227.6円、23年7月は約定なし、出来高は904枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場に王道はない
専門家のアドバイス通りに売買したからといって勝つとは限らず、
成功に近道などありません。日々の地道な情報収集と研究こそが大切です。

その他情報は、こちらより


2022年8月3日(水)

[金]
NY高や円安を受けて、大幅高で始まった。その後も下落していたNY時間外が値を戻したことなどに騰勢を強め、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比115円高の7,542円、出来高は37,573枚。

[白金]
NY高を受けて、小幅続伸して始まった。その後も為替を眺めて堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比16円高の3,768円、出来高は9,860枚。

[ドバイ原油]
円安を受けて、大幅高で始まった。その後も円安基調の継続を受けて、一段高となって取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比2,520円高の75,060円、先限23年10月限は約定なし、出来高は5,091枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は戻り待ちの売りが出る一方、上海ゴム市場の堅調や内外原油市場の上伸に支えられ、狭いレンジ内でもみ合う展開となって取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日比2.6円高の229.6円、23年7月は約定なし、出来高は2,190枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場の器用貧乏
相場で材料の出た株に、飛び乗り、飛び降りで利益を出す器用な人がいます。
しかし、そうような売買は非常に難しく、調子に乗って自分を過信していると、
いずれ足をすくわれかねません。油断と過信は禁物です。

その他情報は、こちらより


2022年8月2日(火)

[金]
円高を受けて、小幅続落して始まった。その後も円高の進行を嫌気した売りで下げ幅を拡大し、安値圏でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比49円安の7,427円、出来高は26,426枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円の引き締まりを受けた売りが優勢となり、期先限月を中心に上げ幅を大きく削って取引を終了している。
先限は前日比7円高の3,752円、出来高は7,713枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、大幅安で始まった。その後も下げ幅を広げたが、下げ過ぎ感から大引けにかけては手じまい買いに小幅に戻して取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比2,930円安の72,540円、先限23年10月限は約定なし、出来高は7,006枚。

[ゴムRSS3]
上海安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も一段の円高進行や上海安、株安に圧迫されて下値を追って取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日比5.3円安の227.2円、23年7月は約定なし、出来高は1,444枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
損せぬ人に儲けなし
リターンとリスクは表裏一体です。
大きなリターンを得たいと思えば、それに見合ったリスクを取らなければなりません。
リスクを恐れていれば、チャンスは掴めません。

その他情報は、こちらより


2022年8月1日(月)

[金]
円安を受けて、小反発して始まった。その後はNY時間外の軟調や円相場の引き締まりを受けてマイナス圏に沈み、安値圏で低迷して取引を終了している。
先限は前日比50円安の7,476円、出来高は23,950枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後も円高を嫌気した売りに水準を引き下げて取引を終了している。
先限は前日比31円安の3,745円、出来高は6,097枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は中国の景気指標悪化を眺めてNY時間外が軟化したことから、ポジション調整の売りが優勢となり、1月きりは日中始値から1000円超値を下げて取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比780円高の75,470円、先限23年9月限は約定なし、出来高は2,399枚。

[ゴムRSS3]
上海高や原油高を受けて、反発して始まった。その後は為替相場が円高・ドル安に振れたほか、上海が下げに転じたことから、売り優勢の展開となって取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日4.7円安の232.3円、23年7月は約定なし、出来高は1,601枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場師は孤独を愛す
孤独を愛すとは、多勢の反対に逆張りすることを言います。
「人の行く裏に道あり花の山」とも喩えられます。

その他情報は、こちらより



2022年7月29日(金)

[金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後は円高・ドル安に振れる外為市場に値を消し、マイナス圏で取引を終了している。
先限は前日比7円安の7,526円、出来高は27,554枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は円高を背景に、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比31円安の3,776円、出来高は10,425枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、大幅安で始まった。その後はもみ合ったが、中盤以降は為替の急速な円高・ドル安の進行に合わせて下げ幅を拡大させ、同日の安値圏で取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比2,490円安の74,690円、先限23年9月限は約定なし、出来高は4,057枚。

[ゴムRSS3]
上海市場の夜間取引が上昇した流れを受けて、続伸して始まった。その後もプラス圏で推移したが、為替が急速に円高・ドル安に振れたことから、中盤以降は値を消す展開になって取引を終了している。
中心限月22年1月限は前日3.0円安の237.0円、23年7月は約定なし、出来高は1,236枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場について他人と討論するべからず
相場の取引手法は人それぞれです。
相場は常に動いているため、他人と投資する時間軸が違うのは当然で、見通しに強弱などありません。他人と討論するだけ時間と労力の無駄です。


今月も皆様お疲れさまでした。

以下は、7月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
金標準 ・・・−152円(1000倍)
白金標準 ・・・156円(500倍)
ドバイ原油 ・・・123,730円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・−69.4円(5000倍)
とうもろこし ・・・14,500円(50倍)

デイトレード
金標準 ・・・563円(1000倍)
白金標準 ・・・389円(500倍)
ドバイ原油 ・・・19,180円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・36.3円(5000倍)

8月度もよろしくお願いします。


その他情報は、こちらより


2022年7月28日(木)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の上昇を眺めて売りが強まり、結局全限月がマイナス圏に沈んで取引を終了している。
先限は前日比2円安の7,533円、出来高は27,043枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。買い一巡後は円高を背景に、伸び悩んで取引を終了している。
先限は前日比43円高の3,807円、出来高は8,136枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、大幅高で始まった。その後もNY時間外が為替のドル安・ユーロ高基調に支えられ堅調に推移するのを背景に、上げ幅を拡大させ、後半は高値圏でもみ合って取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比2,290円高の77,180円、先限23年9月限は約定なし、出来高は5,105枚。

[ゴムRSS3]
小動きで始まった。その後、もみ合いが続いたが、上海の堅調やドバイ原油の上昇を受け、引けにかけて水準を切り上げて取引を終了している。
中心限月22年12月限は前日0.9円高の238.9円、23年6月限は前日比9.0円安の239.0円、出来高は869枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
相場はタイミングに始まりタイミングに終わる
銘柄選択よりも適切なタイミングで売買することの方が重要です。
どんな優良株でも買ったタイミングが悪ければ損失になり、
逆にボロ株でも買ったタイミングがよければ利益になるのです。

会員各位
29日(金)はドバイ原油の納会日です。8月1日(月)の日中立会より新甫が発会されます。
ドバイ原油コースの会員様は、8月1日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。


*配信先アドレスのご登録は、携帯とPCといったように最大2つまで可能です。
追加アドレスをご希望の方は、お問合せもしくは会員専用メールアドレスよりお知らせ下さいますようお願いいたします。

その他情報は、こちらより


2022年7月27日(水)

[金]
小動きで始まった。その後もポジション調整の取引が主体となり、限定的な値動きが続いて取引を終了している。
先限は前日比1円高の7,535円、出来高は16,267枚。

[白金]
NY安を受けて、反落して始まった。売り一巡後も軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比19円安の3,764円、出来高は7,149枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、急落して始まった。その後は米連邦公開市場委員会の声明発表やパウエル連邦準備制度理事会議長の記者会見を28日未明に控えて、マイナス圏でもみ合い、日中始値付近で取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比1,390円安の74,890円、先限23年9月限は約定なし、出来高は3,086枚。

[ゴムRSS3]
内外原油の下落を受けて、総じて小反落で始まった。その後比較的、商いのある限月は原油安に圧迫されマイナス圏での推移が続いたが、一部限月は買い戻され、プラス圏に浮上して取引を終了している。
中心限月22年12月限は前日1.6円安の238.30円、23年6月限は約定なし、出来高は446枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
千人の指すところは違わず
相場では大勢に従っていればまず間違いありませんが、
常に反転への注意を怠らないこと。

その他情報は、こちらより


2022年7月26日(火)

[金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後はNY金時間外相場の引き締まりや円安を眺めて切り返し、プラス圏で取引を終了している。
先限は前日比4円高の7,534円、出来高は17,394枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外相場の堅調や円安を支えに、上げ幅を広げて取引を終了している。
先限は前日比41円高の3,783円、出来高は8,918枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、急伸して始まった。その後もNY時間外がドル安を材料に水準を上げるのにつれて上昇幅を広げ、この日の高値で取引を終了している。
中心限22年12月限は前日比3,820円高の76,280円、先限23年9月限は前日比3,520円高の69,010円、出来高は5,815枚。

[ゴムRSS3]
上海夜間高や原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は戻り売りに上値を抑えられたが、引けにかけては上海高やドバイ原油高が支えになり、日中始値近辺まで水準を上げて取引を終了している。
中心限月22年12月限は前日1.7円高の239.6円、23年6月限は約定なし、出来高は531枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
静中動あり
相場が一時保ち合いに入っても、やがて放れる時が訪れます。
保ち合いといえども油断せず、この放れの瞬間を逃さないようにしなければなりません。

その他情報は、こちらより