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よくある質問
 

2023年2月3日(金)

[金]
円高やNY市場の下落を受けて、急落して始まった。その後は一時やや下げ渋る場面もあったが、1月の米雇用統計発表を控えて様子見ムードが強く、後半は安値圏でもみ合い、日中始値近辺で取引を終了している。
先限は前日比137円安の7,917円、出来高は72,223枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は決め手材料に乏しく、狭いレンジ内で推移して取引を終了している。
先限は前日比40円高の4,223円、出来高は7,879枚。

[ドバイ原油]
NY原油の下落を受けて、売りが先行して始まった。その後は、米雇用統計の発表を控え様子見ムードが広がったが、午後に入り、ポジション調整の売りが勝り水準を引き下げ取引を終了している。
中心限23年7月限は前日比730円安の60,730円、24年4月限は約定なし、出来高は3,179枚。

[ゴムRSS3]
週初から下げが続いたことから売方の利食いが先行し、総じて小反発で始まった。その後週末要因から模様眺めでもみ合いが続く中、上海安に上値を抑えられ、マイナス圏に沈む限月も出て取引を終了している。
中心限月23年7月限は前日比0.7円高の226.3円、24年1月限は約定なし、出来高は1,455枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
売り気挟んで目前を利せんと買うなかれ、ただ売りを待つべし
先行き下がると見込んでいながら、目先戻りがあると思わず買いの誘惑にかられますが、
ここはじっと我慢。底をつくまで売りを通してから、戻りを狙うのが健全といえます。


その他情報は、こちらより



2023年2月2日(木)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は上値の重い展開が続いたが、後半に外国為替相場が円安方向に振れると上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比4円高の8,054円、出来高は38,576枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円安進行を背景に、底堅く推移して取引を終了している。
先限は前日比26円安の4,183円、出来高は8,473枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外が堅調に推移する中、売方の手じまいが先行して取引を終了している。
中心限23年7月限は前日比2,360円高の61,460円、24年4月限は約定なし、出来高は5,563枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受け、売りが先行して始まった。その後も上海安などに圧迫され、売り物がちに推移して取引を終了している。
中心限月23年7月限は前日比3.4円安の225.6円、24年1月限は約定なし、出来高は3,218枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
売り買いを一度にするは無分別、二度に買うべし、二度に売るべし
一度の買いですべての資金を投入せず、まずは半分だけ買い、その後の成り行きで買い乗せのチャンスを探ること。
売りの場合も同様に、資金に応じて、三度、四度に分けて投資するのが理想的です。



その他情報は、こちらより



2023年2月1日(水)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は上値の重い展開が続いたが、後半に外国為替相場が円安方向に振れると上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比56円高の8,050円、出来高は31,916枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円安進行を背景に、底堅く推移して取引を終了している。
先限は前日比31円高の4,209円、出来高は6,642枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外が堅調に推移する中、売方の手じまいが先行して取引を終了している。
中心限23年7月限は前日比1,270円高の63,820円、24年3月限は約定なし、出来高は3,516枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受け、売りが先行して始まった。その後も上海安などに圧迫され、売り物がちに推移して取引を終了している。
中心限月23年7月限は前日比3.3円安の229.0円、24年1月限は約定なし、出来高は1,352枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
うっかり仕掛けは見切りが良策
目先が不透明で相場が保ち合う時に、確信がもてないまま、
うっかり仕掛けることがありますが、このような仕掛け方は賢明とはいえません。
ゲーム感覚で相場を仕掛けても勝算は長続きしないのがオチです。

その他情報は、こちらより


2023年1月31日(火)

[金]
円安を受けて、上伸して始まった。その後は材料難から日中始値付近を小浮動したが、終盤にNY金時間外の軟調などを眺め、マイナス圏に沈んで取引を終了している。
先限は前日比31円安の7,994円、出来高は23,506枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はめぼしい材料が乏しい中、ポジション調整の売りが優勢となり軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比37円安の4,178円、出来高は5,950枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後はも為替の円高・ドル安や取引中のNY時間外の下落を眺めて水準を切り下げ、6月きりはこの日の安値で取引を終了している。
中心限23年7月限は前日比1,540円安の63,050円、24年3月限は前日比20円安の58,480円、出来高は4,047枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受け、小幅続落して始まった。その後は押し目買いが入り、プラス圏に浮上する限月も出て、明確な方向感が定まらず、もみ合いが続いて取引を終了している。
中心限月23年7月限は前日比0.6円安の232.3円、24年1月限は約定なし、出来高は1,183枚。


いつもありがとうございます。

今月も皆様お疲れさまでした。

以下は、1月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
金標準 ・・・431円(1000倍)
白金標準 ・・・170円(500倍)
ドバイ原油 ・・・4020円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・14.7円(5000倍)
とうもろこし ・・・860円(50倍)


デイトレード
金標準 ・・・407円(1000倍)
白金標準 ・・・343円(500倍)
ドバイ原油 ・・・3790円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・29.5円(5000倍)


2月度もよろしくお願いします。


本日の相場格言
受けて立つが相場のコツ
「飛びつく魚は釣られる」ということわざがあります。
同様に相場も飛びついて売買すれば、損のもと。
常に研究を怠らず、目標を定めて、いざという時のチャンスに乗りましょう。


会員各位
31日(火)はドバイ原油の納会日です。2月1日(水)の日中立会より新甫が発会されます。
ドバイ原油コースの会員様は、2月1日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。


*配信先アドレスのご登録は、携帯とPCといったように最大2つまで可能です。
追加アドレスをご希望の方は、お問合せもしくは会員専用メールアドレスよりお知らせ下さいますようお願いいたします。

その他情報は、こちらより


2023年1月30日(月)

[金]
小動きで始まった。その後は為替市場の円安・ドル高を眺めた買いを受け、期先を含めた4限月がプラス圏で取引を終了している。
先限は前日比5円高の8,025円、出来高は26,254枚。

[白金]
ポジション調整を受けて、買いが先行して始まった。その後は円軟化が下支えとなり、しっかりに推移して取引を終了している。
先限は前日比5円高の4,215円、出来高は8,208枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後は午後には春節(旧正月)明けの中国の景気回復期待の買いが剥がれ落ち、取引中のNY時間外が値下がりしたことから、6月きりは日中始値から1000円以上、下げて取引を終了している。
中心限23年7月限は前日比1,330円安の64,090円、24年3月限は前日比1,500円安の58,500円、出来高は3,958枚。

[ゴムRSS3]
先週までの上昇を受け、売りが先行始まった。その後もみ合いが続いたが、中盤以降は為替の円高・ドル安やドバイ原油安が響き、軟調に推移して取引を終了している。
中心限月23年7月限は前日比2.6円安の232.9円、24年12月限は前日比4.4円安の230.6円、出来高は1,289枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
一夜成金一夜乞食
相場の世界は、一寸先は闇であり、成功をおさめた人、相場で破滅した人
などさまざまです。相場は一夜で成金を生み出すことができますが、その
逆もまた真で、相場には常に魅惑と非情さが付きものといえるでしょう。

その他情報は、こちらより


2023年1月27日(金)

[金]
NY市場の下落を受けて、売りが先行して始まった。その後は週末要因の手仕舞い売りが出て軟調に推移したが、午後は今夜の米経済指標発表を待つムードが広がり、下値でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比61円安の8,020円、出来高は24,887枚。

[白金]
NY安を受けて、続落して始まった。その後午前中は下値を探ったが、午後は買い戻され下げ幅を縮めて取引を終了している。
先限は前日比68円安の4,210円、出来高は9,770枚。

[ドバイ原油]
NY原油の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後は、めぼしい材料が見当たらない中、ポジション調整の売り買いが交錯し、日中始値を挟んでもみ合って取引を終了している。
中心限23年7月限は前日比1,080円高の65,420円、24年3月限は約定なし、出来高は3,087枚。

[ゴムRSS3]
上海市場が休場とあって手掛かりに欠ける中、動意に乏しく始まった。その後も方向感の定まらない動きが続いたが、終盤は原油高に支えられ、おおむねプラス圏で推移して取引を終了している。
中心限月23年7月限は前日比0.5円安の235.5円、24年12月限は前日比0円の235.0円、出来高は1,947枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
イレたらしまい投げたらしまい
上昇相場で売り方が辛抱できずにイレ(踏み上げ)てきたら、上昇相場は終焉に近く、逆に下げ相場で買い方の投げが出始めたら、底入れが近いと言うこと。
売り方の買戻しや、買い方の投売りで起こるオーバーシュートで相場がリセットされれば、新たなチャンスの到来です。

その他情報は、こちらより



2023年1月26日(木)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後午前中は手じまい売りが強まり、一時下げに転じたが、NY時間外の引き締まりにつれて次第に持ち直し、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比27円高の8,081円、出来高は23,404枚。

[白金]
NY安を受けて、急反落して始まった。その後はNY白金相場の下落と外国為替の円高・ドル安を眺めて売りが広がって取引を終了している。
先限は前日比68円安の4,278円、出来高は8,732枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も円相場の引き締まりを眺めた買方の手じまいが優勢で、下げ幅を広げて取引を終了している。
中心限23年7月限は前日比680円安の64,340円、24年3月限は約定なし、出来高は3,209枚。

[ゴムRSS3]
方向感が定まらずに始まった。その後も様子見ムードが強く、小口玉の出方次第に狭い範囲で推移して取引を終了している。
中心限月23年7月限は前日比1.0円高の236.0円、23年12月限は約定なし、出来高は1,271枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
何時も柳の下にドジョウはいない
人は最初の売りで成功すると、常に売りに回りたくなるものですが、
これは失敗の原因。相場の強弱を考えて見込みを判断するべきで、
決して売買の一方に偏らないようにしましょう。

その他情報は、こちらより


2023年1月25日(水)

[金]
NY高を受けて、小幅続伸して始まった。その後前半はしっかりで推移したが、後半はNY金相場の軟化につれて利食い売りが広がり、マイナス圏に沈んで取引を終了している。
先限は前日比19円安の8,054円、出来高は19,160枚。

[白金]
NYの上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後前半は堅調だったが、終盤にかけて売りが強まり上げ幅を削って取引を終了している。
先限は前日比5円高の4,346円、出来高は6,299枚。

[ドバイ原油]
NY原油の続落を受けて、売りが先行して始まった。売り一巡後は、NY時間外の戻りを眺めた売方の手じまいが優勢となり、下げ渋って取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比710円安の66,130円、24年3月限は約定なし、出来高は3,332枚。

[ゴムRSS3]
春節(旧正月)による上海ゴム市場の休場で決め手材料に欠ける中、まちまちで始まった。その後は為替相場が円安・ドル高に振れたため水準を上げ、プラス圏で取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比0.9円高の230.6円、23年12月限は約定なし、出来高は1,217枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
何時とても売りの落城の高峠、恐い所を売るが極意ぞ
相場は安心して売買した時は、結果的に損になっていることが多いものです。
売りの極意とは、踏み上げたところで売りに出ること。
勇気を振りしぼって恐る恐る売りに出たときこそ儲けとなるのです。

その他情報は、こちらより


2023年1月24日(火)

[金]
円安とNY高を受けて、上伸して始まった。その後もNY時間外が堅調な値動きとなったことに支えられ、しっかりで推移して取引を終了している。
先限は前日比56円高の8,073円、出来高は26,000枚。

[白金]
NY市場の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後は狭いレンジ内でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比42円高の4,341円、出来高は7,344枚。

[ドバイ原油]
円の軟化を受けて、買いが先行して始まった。その後は決め手となる材料が乏しい中、整理売買が中心となり、全般は小幅な値動きにとどまって取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比380円高の66,830円、24年3月限は約定なし、出来高は2,680枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、買いが先行shちえ始まった。その後も株高にサポートされてプラス圏でもみ合い、約3カ月半ぶりの高値を付けて取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比1.9円高の232.2円、23年12月限は前日比1.1円高の225.6円、出来高は1,528枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
一貫性のない相場師は敗者
相場とは儲けようとすればするほど、儲からないものです。
弱くなると売り、強くなると買うといった目先相場で短時間に儲けようとすると、
冷静な判断ができません。まずは儲けたい気持ちを抑えて方針を決め、
その目標に集中して売買することです。

その他情報は、こちらより


2023年1月23日(月)

[金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は先限で継続足で昨年11月10日以来、約2カ月半ぶりの高値を付けるなど堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比37円高の8,017円、出来高は32,644枚。

[白金]
NY市場の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の緩みを背景に、堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比37円高の4,299円、出来高は7,774枚。

[ドバイ原油]
NY原油の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の軟化を眺めた売方の手仕舞いなどに、上げ幅拡大して取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比1,110円高の65,730円、24年3月限は前日比2,420円高の60,330円、出来高は3,720枚。

[ゴムRSS3]
原油高や株高などを受けて、買い優勢で始まった。その後は上海市場が休場とあって取引が薄い中、株高・原油高に円の緩みも加わり、堅調に推移して取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比2.0円高の231.0円、23年12月限は前日比6.2円安の224.5円、出来高は1,123枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
一文惜しみは天底逃し
買う時は安く、売る時は高く売りたいのが人情というもの。
しかし天底で売買できる確率の低さを考えると非現実的です。
目先のわずかな動きに惑わされて、チャンスを逸してしまうことほど残念なことはありません。


その他情報は、こちらより



2023年1月20日(金)

[金]
NY市場の大幅上昇と円安を受けて、軒並み急反発でまった。その後も円安進行を背景に一段高となり、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比139円高の7,980円、出来高は35,093枚。

[白金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外取引の弱含みを背景に上値が重くなり、期近3限月がマイナス圏で取引を終了している。
先限は前日比15円高の4,262円、出来高は13,100枚。

[ドバイ原油]
円相場の下落やNY原油の上昇を受けて、大幅高で始まった。その後もNY時間外の堅調や為替の円安・ドル高を背景に水準を切り上げ、高値圏でもみ合って取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比2,430円高の64,620円、24年3月限は前日比130円高の57,910円、出来高は5,022枚。

[ゴムRSS3]
上海市場の下落を受けて、続落で始まった。その後は原油高やも円安進行を背景にプラス圏に切り返したが、終盤は整理売りに押され、地合いを弱めて取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比0.8円高の228.3円、23年12月限は約定なし、出来高は1,721枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
一枚の紙にも裏表
一枚の紙にも裏表があるように、相場でも材料が強材料、弱材料になることがあります。
材料の表裏をよく見極めることが重要です。

その他情報は、こちらより



2023年1月19日(木)

[金]
円高を受けて、大幅安始まった。その後も円高の進行を受け、下値を探る動きが続き、この日の安値圏で取引を終了している。
先限は前日比122円安の7,834円、出来高は40,760枚。

[白金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は下値でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比33円安の4,247円、出来高は12,098枚。

[ドバイ原油]
NY原油の急落を受けて、大幅安で始まった。その後もNY時間外の軟調や為替の円高・ドル安を背景に、一段安となって取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比3,280円安の62,190円、24年3月限は前日比2,160円安の57,780円、出来高は7,269枚。

[ゴムRSS3]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も円高進行や原油安、上海安に圧迫され、マイナス圏で推移して取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比1.6円安の227.5円、23年12月限は前日比2.8円安の230.7円、出来高は932枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
意地商いは破滅のもと
相場は個人の思惑通りに動かないのが常。
相場の動きに逆らい、意地になって難平を続けても、
冷静な判断を欠くだけで、身の破滅がオチです。
時には意地を通す場面も必要ですが、どんな投資家でも精神的・物理的な限界点を
超えて相場をするのは、限界があることを悟るべきです。

その他情報は、こちらより


2023年1月18日(水)

[金]
NY安と円高を受けて、反落して始まった。その後は日銀が大規模緩和策の維持を決定し、円が急落したため、つれて大幅に切り返したが、終盤はNY金時間外の下落と円の下げ渋りが重しとなり、上げ幅を削って取引を終了している。
先限は前日比76円高の7,963円、出来高は44,245枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は日銀の政策発表後は一時プラス圏を回復したが、その後のNY時間外相場の軟化と円の下げ渋りを眺めて売り直され、結局マイナス圏に沈んで取引を終了している。
先限は前日比33円安の4,280円、出来高は14,095枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は日銀が金融政策決定会合で長期金利の誘導目標の維持を決めたと伝わると、急激な円安・ドル高となり、円建てのドバイ原油は値を飛ばして取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比2,500円高の66,230円、24年3月限は約定なし、出来高は7,827枚。

[ゴムRSS3]
円高を受けて、小反落して始まった。その後は上海相場の上昇に加え、円が日銀の金融政策決定会合の結果を機に安値に振れたことから、その後は切り返し、全般に堅調な展開となって取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比2.0円高の229.1円、23年12月限は約定なし、出来高は2,067枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
意志は強固なるを要する
わずかな失敗で落ち込んでいるようでは、相場を継続することはできません。
相場で成功するためには、どんな状況に置かれている時でも、強い意志を持ち
続けるべきです。

その他情報は、こちらより


2023年1月17日(火)

[金]
円安を受けて、買い先行して始まった。その後も円の軟化を眺めて下値が支えられ、しっかりに推移して取引を終了している。
先限は前日比21円高の7,887円、出来高は17,818枚。

[白金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は決め手に乏しく、終盤にかけて手じまい売りに押され、値を削って取引を終了している。
先限は前日比5円高の4,313円、出来高は6,660枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、小幅高で始まった。その後は中国のGDP(国内総生産)発表後にNY時間外が下げ渋ったことを受け、水準を切り上げ、この日の高値近辺で取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比770円高の62,970円、24年3月限は約定なし、出来高は13,384枚。

[ゴムRSS3]
上海高や円安を受けて、買いが先行して始まった。その後も上海が水準を上げるのになびき、堅調に推移して取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比4.5円高の227.1円、23年12月限は前日比5.5円高の233.5円、出来高は1,990枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
余るは足らぬの始まり
過剰生産されたモノは、一般的に希少性や付加価値を失いやすく、
ゼロに近い価値になりやすいものです。
相場を需給関係で判断する時は、この点を忘れないようにしましょう。

その他情報は、こちらより


2023年1月16日(月)

[金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後は円高に振れたことを背景に、伸び悩んで取引を終了している。
先限は前日比13円高の7,866円、出来高は26,529枚。

[白金]
NY高を受けて、小安く始まった。その後も円の引き締まりを眺めた売りが勝り、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比31円安の4,308円、出来高は10,595枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外が為替のドル高・ユーロ安を眺めて下落したのに伴い、上げ幅を縮小して取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比110円高の62,200円、24年3月限は約定なし、出来高は12,878枚。

[ゴムRSS3]
決め手難の中、小幅まちまちで始まった。その後も狭いレンジでの動きが続いたが、円高が進んだことで中盤以降は全般に売り優勢に推移して取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比1.1円安の222.6円、23年12月限は約定なし、出来高は1,725枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
当たり屋につかず、曲がり屋に向かえ
当たり屋は利が乗ると程々のところで利食いしてうまく逃げますが、
相場の動きに追随して売買する人は、利食いのタイミングを失い大きな損失を招きがちです。
このことから、常に相場と反対に仕掛けたほうが賢明だということ。

その他情報は、こちらより


2023年1月13日(金)

[金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も円の先高観や取引中のNY金先物相場の上値の重さを眺めた手じまい売りが勝り、この日の安値圏で取引を終了している。
先限は前日比97円安の7,853円、出来高は39,973枚。

[白金]
NY安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も期近限月を中心に急落して取引を終了している。
先限は前日比94円安の4,339円、出来高は12,830枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後一層の円高進行やNY時間外の弱含みを眺めて下げ幅を広げ、後半は取引材料に乏しい中をもみ合って取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比480円安の62,090円、24年3月限は約定なし、出来高は13,960枚。

[ゴムRSS3]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も週末とあって整理売りが継続し、軟調に推移して取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比2.3円安の223.7円、23年12月限は約定なし、出来高は1,613枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
頭と尻尾はくれてやれ
多くの人が大底で買って天井売りすることを夢見がちですが、
その確率は宝くじに当たるようなもの。
大底買いや天井売りを狙っていると、最良のタイミングを逃してしまうことが多いため、
結局はゆとりのある態度が上手くいくことだと悟ることが肝心です。

その他情報は、こちらより


2023年1月12日(木)

[金]
NY安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後序盤はやや弱含みに推移したが、次第に日本時間今夜に発表される昨年12月の米消費者物価指数(CPI)の発表を待つムードが強まり、午後はマイナス圏で小幅にもみ合って取引を終了している。
先限は前日比34円安の7,950円、出来高は28,355枚。

[白金]
NY安と円高を受けて、売りが先行して始まった。売り一巡後はマイナス圏での一進一退が続いて取引を終了している。
先限は前日比45円安の4,433円、出来高は11,161枚。

[ドバイ原油]
NY高を受けて、急伸して始まった。その後前半は為替相場が日銀の金融緩和修正観測の浮上で円高・ドル安に振れたため上げ幅を縮小し、後半は新規材料待ちとなってもみ合い、日中始値をやや下回る水準で取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比2,000円高の62,570円、24年3月限は約定なし、出来高は15,270枚。

[ゴムRSS3]
決め手難の中、まちまちで始まった。その後も玉の出方次第の展開が続いたが、終盤は原油高にサポートされ、全般に買い優勢に推移して取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比1.0円高の226.0円、23年12月限は約定なし、出来高は2,250枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
上げ相場へと変われば、押し目押し目を狙え
底値圏から少しずつ上昇相場になっていれば上昇相場の前兆です。
ここで決して売らないように!押し目は絶好の買い場です。

その他情報は、こちらより


2023年1月11日(水)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外の堅調を眺めて上値を追い、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比66円高の7,984円、出来高は27,043枚。

[白金]
手じまいなどの売りに安寄りして始まった。その後はNY白金時間外相場が引き締まったことから買い直され、終盤にかけて水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比23円高の4,478円、出来高は5,297枚。

[ドバイ原油]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は為替市場の円安・ドル高が下値を支えたが、上値を追う材料に恵まれず、日中始値を挟んで取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比280円高の60,020円、24年3月限は約定なし、出来高は12,936枚。

[ゴムRSS3]
上海高を受けて、小高く始まった。その後はも上海相場や株価の上昇を眺めてじりじりと水準を上げて取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比4.4円高の225.0円、23年12月限は約定なし、出来高は1,350枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
上げ基点は買い、上げの極点は売り
相場は、世の中の空気が弱気に転じた時は、底値を打って上昇するものです。
その逆に、世の中が高揚し、高騰しそうに思われる時は、必ず下る傾向にあります。
上昇相場では下ることだけを考え、安値相場では上がることだけを考えましょう。

その他情報は、こちらより



2023年1月10日(火)

[金]
NY高と円高の強弱を受けて、もちあいで始まった。その後は円高の進行を受けて値を崩す場面もあったが、引けにかけてNY時間外相場の持ち直しに伴って水準を上げ、プラス圏で取引を終了している。
先限は前日比13円高の7,918円、出来高は27,946枚。

[白金]
NY高を受けて、反発して始まった。その後はNY時間外相場につれてじりじりと値を上げて取引を終了している。
先限は前日比19円高の4,455円、出来高は7,751枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は足元の為替やNY時間外に特段の材料がなかったため、日中始値付近で取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比380円安の60,290円、24年3月限は約定なし、出来高は3,693枚。

[ゴムRSS3]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は上海夜間取引の堅調さを背景に切り返したものの、為替がさらに円高方向に振れたことから再びマイナス圏に。ただ、上海が小高く推移しているため、終盤は下げ渋り、一部がプラス圏に再浮上して取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比0.2円安のの220.6円、23年12月限は約定なし、出来高は1,088枚。


いつもありがとうございます。


本日の相場格言
商いは急がず時を待て
売買をする時の焦りは禁物。市場はいつでもあります。
もしも仕掛けるタイミングを逃したと思ったら、次のタイミングまで待ちましょう。

その他情報は、こちらより


2023年1月6日(金)

[金]
NY安を受けて、反落して始まった。その後は円安の進行に伴って水準を徐々に上げて切り返し、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比31円高の7,905円、出来高は27,499枚。

[白金]
NY安を受けて、下落して始まった。その後は円安進行を背景に下げ幅を縮めて取引を終了している。
先限は前日比18円安の4,436円、出来高は8,649枚。

[ドバイ原油]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は円の軟化やNY時間外高を背景に、水準を上げて取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比910円高の60,670円、24年3月限は約定なし、出来高は4,362枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受けて、売りが先行して始まった。その後もマイナス圏でもみ合ったが、終盤にかけては円相場の緩みを背景に下げ渋り、一部がプラス圏に浮上して取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比1.0円安のの220.8円、23年12月限は約定なし、出来高は1,559枚。


いつもありがとうございます。


本日の相場格言
上がるものは下がる
相場は天井知らずにいつまでも上がり続けるものではなく、
必ずいつかは下がるもの。
相場を仕掛ける時は、天井を見極めて、
事前に目標設定しておくことが大切です。

その他情報は、こちらより


2023年1月5日(木)

[金]
大幅に円安に振れた上、NY市場の上昇を受けて急伸して始まった。その後は日中始値を挟んでもみ合ったが、後半では一層の円安進行でやや水準を上げて取引を終了している。
先限は前日比114円高の7,874円、出来高は40,704枚。

[白金]
NY安と円安といった強弱感が交錯して、まちまちで始まった。その後さらなる円安進行により、地合いを引き締め全限月がプラス圏に浮上して取引を終了している。
先限は前日比11円高の4,454円、出来高は10,663枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後、12月の中国サービス業購買担当者景況指数(PMI)が前月から上昇したのを背景に取引中のWTIが上伸し、下げ幅を縮小して取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比660円安の59,760円、24年3月限は約定なし、出来高は4,003枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、買い優勢で始まった。その後は決め手難から様子見ムードが強く、全般は狭い範囲でもみ合って取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比0.2円安のの221.8円、23年12月限は約定なし、出来高は1,408枚。


いつもありがとうございます。


本日の相場格言
上がるべき気が尽きれば、自ずから下るところが天性と知れ
上がる理由がほとんどなくなると、そこにネガティブな要因が生まれなくても、相場を自然に下げる力をはらむのが相場の本質です。


その他情報は、こちらより



2023年1月4日(水)

[金]
円高を受けて、続落して始まった。その後はNY時間外の堅調を眺めて水準を上げ、中盤以降は切り返し、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比14円高の7,760円、出来高は38,096枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比60円高の4,443円、出来高は15,248枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後もNY時間外の軟化になびき、水準を大きく下げて取引を終了している。
中心限23年6月限は前日比2,240円安の60,420円、24年2月限は約定なし、出来高は5,061枚。

[ゴムRSS3]
上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後も上海高にサポートされ、日中始値近辺でもみ合って取引を終了している。
中心限月23年6月限は前日比4.0円高のの222.0円、23年12月限は前日比12.9円安の220.1円、出来高は1,545枚。


いつもありがとうございます。

あけましておめでとうございます!

旧年中は格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

本日より2023年度のスタートです!

本年も、当サイトのモットーである「お客様のご資産を豊かに!お客様とのご縁を大切に!」を合い言葉に更に前進する決意でございます。

皆様にさらにご満足いただけるよう、本年もスタッフ一同頑張りますので、従来同様のご愛顧、ご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。



本日の相場格言
上がり坂あれば下り坂あり
人生は楽あれば苦あり。
良い時もあれば悪い時もあります。
同様に相場においても上がったものは必ず下るというのが鉄則。
処世術と同じで、その転換期を知ることが相場に勝つ秘訣といえます。

その他情報は、こちらより




2022年12月30日(金)

[金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は年末年始の休場を控えて新規売買が見送られる中、マイナス圏でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比19円安の7,746円、出来高は13,778枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も強含みに推移し、全般がこの日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比100円高の4,383円、出来高は12,592枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、小幅続落して始まった。その後は下げ幅を広げたが、円高一服やNY時間外の堅調を眺めて引き戻し、日中始値を上回って取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比180円安の63,170円、先限24年2月限は約定なし、出来高は2,366枚。

[ゴムRSS3]
上海安と円高を受けて、小安く始まった。その後は決め手となる材料が乏しい中、整理売買が中心となり、全般は日中始値を挟んでもみ合って取引を終了している。
中心限月22年6月限は前日比1.0円安の218.0円、23年12月限は約定なし、出来高は647枚。


いつもありがとうございます。

今月も皆様お疲れさまでした。

以下は、12月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
金標準 ・・・720円(1000倍)
白金標準 ・・・2075円(500倍)
ドバイ原油 ・・・15200円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・76.8円(5000倍)
とうもろこし ・・・1980円(50倍)


デイトレード
金標準 ・・・484円(1000倍)
白金標準 ・・・740円(500倍)
ドバイ原油 ・・・12290円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・37.1円(5000倍)


1月度もよろしくお願いします。


本日の相場格言
利食い千人力
利益は手仕舞いして初めて本当の利益になります。
チャンス次第で、心機一転、いつでも利食いすることが可能なことから、
千人力にも等しい力として喩えられています。

その他情報は、こちらより



2022年12月29日(木)

[金]
小動きで始まった。その後は円相場の引き締まりを眺めた買方の手じまいが優勢となり、水準を切り下げて取引を終了している。
先限は前日比8円安の7,765円、出来高は16,765枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はポジション調整の買いなどに下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比5円安の4,283円、出来高は5,635枚。

[ドバイ原油]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。売り一巡後は方向性を欠いたが、午後に入るとNY時間外が下げ幅を広げたことから、一段安となって取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比1,240円安の63,350円、先限24年2月限は前日比0円の59,360円、出来高は3,557枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受けて、小安く始まった。その後は上海安や円相場の上昇を眺めたポジション調整の売りなどが先行し、下げ幅を広げて取引を終了している。
中心限月22年6月限は前日比1.4円安の219.0円、23年12月限は約定なし、出来高は2,973枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
利食い極楽、損地獄は背中合わせ
利食いは極楽、損は地獄。利益が出たからといって油断すれば、
損失を招くこともあり、儲けと損は常に背中合わせの状態にあるということです。

その他情報は、こちらより


2022年12月28日(水)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の軟化を背景に上げ幅を広げたものの、終盤にかけてはNY金時間外がさえず、伸び悩んで取引を終了している。
先限は前日比65円高の7,773円、出来高は28,911枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は決め手難で方向性を欠いて取引を終了している。
先限は前日比37円安の4,288円、出来高は7,289枚。

[ドバイ原油]
円安を受けて、小高く始まった。その後午前中はNY時間外高を眺めて値を伸ばしたが、午後にNY時間外がマイナス圏へ沈むと上げ幅を消して取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比60円高の64,590円、先限24年2月限は約定なし、出来高は2,045枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、続伸して始まった。その後は戻り売りなどに総じてマイナス圏へ沈んだが、引けにかけては、取引の多い限月を中心に買い戻されて取引を終了している。
中心限月22年6月限は前日比0.0円の220.4円、23年12月限は約定なし、出来高は1,189枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
流言飛語(りゅうげんひご)が市場の本性
個人投資家が簡単に手に入れることができる情報の大半は二番煎じに過ぎません。
証券会社のトレーティング、投資顧問の推奨銘柄も同様で、常に裏を考えて行動し
なければなりません。

その他情報は、こちらより



2022年12月27日(火)

[金]
NY高を受けて、小高く始まった。その後もNY金時間外が上げ幅を拡大する中、しっかりに推移して取引を終了している。
先限は前日比33円高の7,708円、出来高は9,361枚。

[白金]
NY高を受けて、大幅続伸して始まった。その後はNY白金高を背景に買い進まれ、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比70円高の4,325円、出来高は4,590枚。

[ドバイ原油]
NY原油の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後もWTIの堅調を眺め、もみ合いながら水準を切り上げて取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比860円高の64,530円、先限24年2月限は約定なし、出来高は3,955枚。

[ゴムRSS3]
上海高とドバイ原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後も上海高や株価の堅調に支えられて期近限月を中心に水準を切り上げ、おおむねこの日の高値圏で取引を終了している。
中心限月22年6月限は前日比3.3円高の220.4円、23年12月限は5.0円高の235.0円、出来高は959枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
両建ては損からはずせ
両建てとは、同じ銘柄で買いと信用売りを同時に行うことです。
両建てをした場合、損を確定するより、利益を確定する方が気分が良いため、
利益が出ている方を処分したくなるものです。
しかし、後先考えずに、これをすると手元に残る株は含み損だらけになってしまいます。
この格言通り、トレンドに正しく乗っている方を残し、損失の方を先に切るのが理論的に
は正しい選択と言うことになります。

その他情報は、こちらより



2022年12月26日(月)

[金]
NYの上昇を受けて、反発して始まった。その後は時間外のNY市場が休場のため様子見ムードが強く、もみ合いで推移して取引を終了している。
10月限は前日比22円高の7,675円、新甫12月限は7,675円、出来高は11,763枚。

[白金]
NYの上昇を受けて、急反発して始まった。その後は時間外のNY市場が休場のため様子見ムードが強いなか、上値重く推移して取引を終了している。
10月限は前日比119円高の4,260円、新甫12月限は4,255円、出来高は11,317枚。

[ドバイ原油]
NY原油の上昇を受けて、急反発して始まった。その後は時間外のNY市場の休場で取引材料が乏しい中、利食い売りが出て上げ幅をいったん縮小したが、終盤は買いが再び強まり、日中取引の高値圏で取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比1,580円高の63,670円、先限24年2月限は約定なし、出来高は2,569枚。

[ゴムRSS3]
上海市場の下落を受けて、売りが先行して始まった。その後は6月限は一時216円60銭と中心限月継続足としては3週間ぶりの安値を付けるなど、期近限月を中心に売り優勢に推移して取引を終了している。
中心限月22年6月限は前日比2.9円安の217.1円、23年12月限は約定なし、出来高は886枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
利運は大胆に通せ
一旦チャンス到来したら、思い切ってその機会に投じる心構えが大切。
早く手仕舞いしてしまえば、どんなにいいチャンスを仕掛けても大きな勝利は得られません。


その他情報は、こちらより



2022年12月23日(金)

[金]
NYの下落を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の軟化を眺めて下げ幅を縮小して取引を終了している。
先限は前日比58円安の7,653円、出来高は27,385枚。

[白金]
NYの下落を受けて、売り優勢で始まった。その後は円相場の軟化を眺めて下げ幅を縮小して取引を終了している。
先月は前日比66円安の4,141円、出来高は9,624枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後は切り返す場面も見られたが、午後はNY時間外の伸び悩みを眺めて軟調に推移して取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比450円安の62,090円、先限24年2月限は約定なし、出来高は3,092枚。

[ゴムRSS3]
株安や原油安などを受けて、売りが先行して始まった。その後もマイナス圏でもみ合った。期近が手じまい売りに大きく水準を下げたことから、終盤にかけては下げ足を速め、6月きりは一時219円30銭と中心限月継続足としては6日以来約半月ぶりに、220円を割り込んだ。
中心限月22年6月限は前日比5.0円安の220.0円、23年12月限は約定なし、出来高は2,331枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
利があれば何処から来るか金の蛇、我も我もと買いの行列
株式投資は、安い時に買って高い時に売れば儲かります。
しかし、株価の安い時は、必然的に景気が悪く、企業業績も悪いので、株を積極的に買おうとする人は多くありません。
逆に景気が良くなって、誰々が株で儲かったという話を聞くと、我も我もと株を買おうとする人が増えます。
上昇初期の段階であれば、この勢いに乗るのは相場の鉄則ですが、普段は株をやらない一般大衆が参加してくると危険信号です。
本来、株は上がれば上がるほど、価格リスクも同時に上昇するからです。


その他情報は、こちらより



2022年12月22日(木)

[金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は引き締まりに転じた円相場を眺め上げ幅を縮めながらも、一部を除きプラス圏を保って取引を終了している。
先限は前日比13円高の7,711円、出来高は18,288枚。

[白金]
NYの下落と円安の強弱材料が打ち消し合い、小幅まちまちで始まった。その後はNY時間外の戻りを眺めた買いが優勢となり、全般に小じっかりに推移して取引を終了している。
先月は前日比16円高の4,207円、出来高は5,392枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円高・ドル安要因をこなしながら、NY時間外の堅調を眺め、この日の高値圏で堅調に推移して取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比1,950円高の62,540円、先限24年2月限は約定なし、出来高は4,016枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後も堅調に推移したが、中盤以降は円の引き締まりを眺めて伸び悩み、一部がマイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比1.5円高の224.6円、23年11月限は約定なし、出来高は1,730枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
楽々と儲かる時は気を抜くな、千載一遇この時にあり
相場にはいつも大儲けのチャンスがあるわけではありません。
楽々と儲かる時は絶好のチャンスに恵まれているということ。
だからこそ、常に注意を研ぎ澄ませて、このチャンスをつかむ努力をすることが大切です。

その他情報は、こちらより


2022年12月21日(水)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も円相場の軟化を眺め、買い優勢を保って取引を終了している。
先限は前日比64円高の7,698円、出来高は31,525枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も円軟化に支えられ、堅調に推移して取引を終了している。
先月は前日比69円高の4,191円、出来高は10,385枚。

[ドバイ原油]
NY原油高と円高の強弱材料を受けて、小動きで始まった。その後はNY時間外の堅調を反映し、一部を除きプラス圏に切り返して取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比300円高の60,590円、先限24年2月限は前日比510円安の56,490円、出来高は2,589枚。

[ゴムRSS3]
安値を拾う動きに反発して始まった。その後前半は上海市場の堅調や為替の円高・ドル安の一服を眺めて上げ幅を広げた。しかし、後半は戻り売りが強まって水準を下げ、多くの限月がマイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比0.0円の223.1円、23年11月限は約定なし、出来高は1,905枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
世の中は九分が十分
100%の利益をすべて得ようとすると、チャンスを逃して思わぬ損につながるもの。
あまり欲張らずに利益の90%あれば十分と考えることです。

会員各位
22日(木)はゴムRSS3の納会日です。23日(金)の日中立会より新甫が発会されます。
ゴムRSS3コースの会員様は、23日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。


*配信先アドレスのご登録は、携帯とPCといったように最大2つまで可能です。
追加アドレスをご希望の方は、お問合せもしくは会員専用メールアドレスよりお知らせ下さいますようお願いいたします。

その他情報は、こちらより


2022年12月20日(火)

[金]
円安を受けて、反発して始まった。その後も円相場の軟化とNY時間外の持ち直しを眺め、上げ幅を広げたが、午後に日銀の大規模緩和修正発表に伴う為替の急速な円高進行で売りが膨らみ、急落して取引を終了している。
先限は前日比191円安の7,634円、出来高は58,995枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後も円の急伸を受け下げ幅を拡大させて取引を終了している。
先月は前日比173円安の4,122円、出来高は16,107枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は大幅に円高・ドル安に振れたため急落し、全限月がマイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比1,490円安の60,290円、先限24年2月限は前日比1,000円安の57,000円、出来高は4,707枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、売りが先行して始まった。その後は為替相場の円安・ドル高やドバイ原油高を眺めて下げ幅を縮めたが、日銀の大規模緩和策の一部修正決定を機に為替が急速に円高・ドル安に振れたことから、中盤以降、大きく売られて取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比4.7円安の223.1円、23年11月限は約定なし、出来高は2,600枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
良き投機は即ち良き投資なり
投資は安全で、投機は危険だと思われがちですが、用意周到にされた
投機はそれほど危険なものではありません。つまり投機は投資に通ずるということ。

その他情報は、こちらより


2022年12月19日(月)

[金]
NY高を受けて、続伸して始まった。買い一巡後は円相場の引き締まりを受けた売りが優勢となり、5限月が値を消して取引を終了している。
先限は前日比15円安の7,825円、出来高は20,225枚。

[白金]
NY安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も売り優勢の地合いが続いて取引を終了している。
先月は前日比43円安の4,295円、出来高は9,387枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後は米戦略石油備蓄(SPR)の積み増し報道で下げ渋ったが、戻り一巡後は軟化し、日中始値を下回って取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比1,130円安の61,780円、先限24年2月限は前日比210円安の58,000円、出来高は3,308枚。

[ゴムRSS3]
上海安と円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は直後に大きく水準を下げたが、その後は売方の手じまいや押し目買いが入り、全般に下げ幅を縮めて取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比2.7円安の227.8円、23年11月限は約定なし、出来高は1,483枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
予は二年後を思慮せずしては、かつて生きたことはない
ナポレオンの言葉。ナポレオンは常に2年先を考え行動したということですが、
5年・10年先を考えて戦略をたてることは投資でも大切なことです。

その他情報は、こちらより


2022年12月16日(金)

[金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の下げ渋りにつれて伸び悩み、午後は方向感を欠いてもみ合って取引を終了している。
先限は前日比31円高の7,840円、出来高は29,141枚。

[白金]
まちまちに始まった。その後はNY白金時間外相場の下落と円安による強弱材料の綱引きで方向感を欠いて取引を終了している。
先月は前日比20円安の4,338円、出来高は6,970枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、大幅安で始まった。その後は決め手難から方向性を欠いたが、終盤は軟調なNY時間外を眺めた買方の手じまいなどが優勢となり、下げ幅を広げて取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比610円安の62,910円、先限24年2月限は前日比840円安の58,210円、出来高は3,038枚。

[ゴムRSS3]
上海高と円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は円相場の引き締まりのほか、内外の株安や原油安を背景に、上げ幅を縮小して取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比0.4円高の230.5円、23年11月限は前日比8.0円安の230.0円、出来高は1,145枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
よい銘柄だけ残せば、利益は自然に生まれる
多くの投資家は、利益が出ている株から売り、損失が出ている株を売りたがりません。
つまり、自分の間違いや損失は簡単には受け入れたくないので、頭で分かっていても
逆の行動をとってしまいがちです。
だからこそ、注意しましょうという戒めが込められた言葉。

その他情報は、こちらより


2022年12月15日(木)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その午前中はNY金時間外相場の下落につれて下げ幅を広げたが、午後は一服し、下値圏でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比60円安の7,809円、出来高は26,539枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後も売りが広がったが、終盤は買い戻され下げ渋って取引を終了している。
先月は前日比25円安の4,358円、出来高は6,412枚。

[ドバイ原油]
NY原油の続伸を受けて、大幅高で始まった。その後はNY時間外がポジション調整の売りなどに軟化したことから、頭重く推移して取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比1,170円高の63,520円、先限24年2月限は約定なし、出来高は3,714枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受けて、小安く始まった。その後も取引中の上海の値下がりが嫌気され、下げ幅を拡大して取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比1.7円安の230.1円、23年11月限は前日比5.3円高の238.0円、出来高は1,407枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
指を惜しんで掌(たなごころ)を失う
小さな損をいつまでも悔やんでいると、結局は大きな損を招いてしまうということ。
つまり、その時々の的確な対処が大切です。

その他情報は、こちらより


2022年12月14日(水)

[金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は買い戻しに一時プラス圏に浮上したが続かず、日本時間15日未明の米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表を前に様子見ムードが強い中、結局マイナス圏で取引を終了している。
先限は前日比8円安の7,869円、出来高は29,748枚。

[白金]
NY高を受けて、上伸して始まった。その後は様子見ムードの中、レンジ商いが続い取引を終了している。
先月は前日比33円高の4,383円、出来高は8,126枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、反落して始まった。その後は決め手となる材料が乏しい中、小口売買が交錯し、全般は日中始値付近でもみ合って取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比310円安の62,350円、先限24年2月限は前日比850円安の58,340円、出来高は2,626枚。

[ゴムRSS3]
上海高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円高・ドル安が嫌気されて、全般に水準を下げ、一部の限月はマイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比2.8円高の231.8円、23年11月限は約定なし、出来高は1,859枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
有益なる助言を与え得るだけの力のある者は最も与えんことを欲せず
その道の達人は、軽々しく人に助言を与えたりしないものです。
つまり、「知るもの言わず、言うものは知らず」ということ。

その他情報は、こちらより


2022年12月13日(火)

[金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外の引き締まりに支えられ、堅調に推移して取引が続いて終了している。
先限は前日比22円高の7,877円、出来高は13,321枚。

[白金]
小動きで始まった。その後は円相場が軟化する一方でNY白金時間外相場は下落し、強弱両材料の綱引きとなる中、方向感を欠いて取引を終了している。
先月は前日比0円の4,350円、出来高は6,740枚。

[ドバイ原油]
上海安を受けて、売りが先行して始まった。その後もNY時間外の堅調地合いを背景に上げ幅を広げて取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比1,830円高の62,660円、先限24年2月限は約定なし、出来高は15,591枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、上伸して始まった。その後は外国為替相場の円安・ドル高が意識されたほか、上海が下げ渋ったことから水準を上げ、一部の限月が切り返して取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比0.7円安の229.0円、23年11月限は前日比6.3円安の232.7円、出来高は1,470枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
山高ければ谷深し
山が高ければ高いほど、谷が深くなるのは、相場も同じ。
急騰後は必ず急落すると心得ておきましょう。

その他情報は、こちらより


2022年12月12日(月)

[金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外が軟調に推移したことから、一時マイナス圏に沈んだが、円の軟化に支えられて、午後は持ち直して取引が続いて終了している。
先限は前日比5円高の7,855円、出来高は22,682枚。

[白金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY白金時間外相場安を背景に、伸び悩んで取引を終了している。
先月は前日比10円高の4,350円、出来高は8,100枚。

[ドバイ原油]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外の伸び悩みと円相場の軟化の強弱材料が打ち消し合い、日中始値近辺でもみ合って取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比780円高の60,830円、先限24年2月限は前日比60円高の56,600円、出来高は14,519枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、上伸して始まった。その後は上海市場の下落などになびき値を沈めた。午後は一層の円軟化を眺め一部限月がプラス圏に切り返したが、終盤に再び引き緩んで取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比0.3円安の229.7円、23年11月限は前日比0.3円安の239.0円、出来高は2,299枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
休むほど相場の極意は他になし
相場人は休むことを忘れてつい深追いしてしまいがちです。
時に相場を休むことこそ、成功への近道です。

その他情報は、こちらより


2022年12月9日(金)

[金]
NYと円相場が小動きにとどまる中、横ばい圏で始まった。その後は今夜に11月の米卸売物価指数(PPI)の発表を控えて様子見ムードが強まる中、方向感を欠き、狭いレンジでの取引が続いて終了している。
先限は前日比2円高の7,850円、出来高は16,188枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。売り一巡後は取引が手控えられ、玉の出方次第の動きになって取引を終了している。
先月は前日比6円高の4,340円、出来高は3,764枚。

[ドバイ原油]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は下げ渋るも再び売り直され、軟調地合いが続いて取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比860円安の60,050円、先限24年2月限は約定なし、出来高は15,164枚。

[ゴムRSS3]
上海高を受けて、上伸して始まった。その後は上海の堅調を背景に、しっかりに推移して取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比2.3円高の230.0円、23年11月限は前日比3.0円高の239.3円、出来高は2,714枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
安値圏での悪材料発表は買い
大底値になるのは悪材料が積み重なり、買い気も低い沈滞ムードの時。
そんな時は売り方の買い戻しが先行して相場が上がりやすくなります。
つまり、「売り材料出尽くし」で強気買いが入りやすくなるということです。

先物ニュース!
2022年12月12日(日中立会)より委託者証拠金が変更されます。
金(標準) 1,000倍 234,000円
金(ミニ)  100倍 23,400円
ゴールドスポット   100倍 19,200円
10,000倍 61,000円
白金(標準)  500倍 108,000円
白金(ミニ)  100倍 21,600円
プラチナスポット   100倍 25,800円
パラジウム  500倍 449,500円
ゴムRSS3 5,000倍 78,500円
ゴムTSR20 5,000倍 40,000円
とうもろこし  50倍 94,500円
一般大豆 25倍 112,000円
小豆  80倍 40,000円
バージガソリン  50倍 307,500円
バージ灯油 50倍 218,500円
ドバイ原油 50倍 362,000円
バージ軽油 50倍 140,000円
中京ローリーガソリン 10倍 29,500円
中部ローリー灯油 10倍 29,800円
東京コメ  200倍 42,000円
新潟コシ  25倍 17,500円
秋田こまち 204倍 4,250円

その他情報は、こちらより


2022年12月8日(木)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はもNY時間外相場の堅調地合いや円の軟化に支えられて強含みに推移し、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比30円高の7,848円、出来高は19,322枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後もしっかりで推移したが、終盤は戻り売りにやや伸び悩んで取引を終了している。
先月は前日比43円高の4,334円、出来高は7,708枚。

[ドバイ原油]
NYの急落を受けて、大幅安で始まった。その後は円安などを受け下げ渋る場面もあったが、終盤は再び水準を下げて取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比2,230円安の60,910円、先限24年2月限は約定なし、出来高は15,784枚。

[ゴムRSS3]
円高を受けて、反落して始まった。その後は円相場の軟化に伴って徐々に水準を上げ、終盤は上海ゴム市場の上昇も寄与して切り返し、大半の限月がこの日の高値で取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比3.2円高の227.7円、23年11月限は前日比14.5円高の236.3円、出来高は2,123枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
安くとも高値覚えで買い建てるな、時の事情を深く考えよ
安いからといって飛びつくのは失敗のもと。
安い時は安いだけの理由があるので、
まだまだ下値になる可能性もあるということです。
状況に応じた冷静な判断が必要です。

その他情報は、こちらより


2022年12月7日(水)

[金]
手掛かり材料難を受けて、小幅まちまちで始まった。その後は円安に振れた為替市場を眺めて水準を引き上げ、この日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比30円高の7,818円、出来高は13,120枚。

[白金]
材料難から様子見ムードで始まった。その後は明確な方向感を欠き玉の出方次第の動きで取引を終了している。
先月は前日比1円高の4,291円、出来高は9,026枚。

[ドバイ原油]
NYの急落を受けて、大幅下落して始まった。売り一巡後は下げ渋り、午後に為替が円安・ドル高に向かったため、この日の安値圏からは水準を戻して取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比1,940円安の63,140円、先限24年2月限は前日比1,440円安の59,560円、出来高は17,155枚。

[ゴムRSS3]
上海夜間取引高を受けて、買いが先行して始まった。その後も上海高や円安・ドル高に振れる為替市場を眺め、堅調に推移して取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比3.8円高の224.5円、23年11月限は前日比23.0円安の221.8円、出来高は2,635枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
戻り待ちに戻りなし
相場が下降した場合、戻ったら売ろうと待ち構えていると、
なぜか相場は戻らないものです。
戻りを待っているうちに、売る機会を逃さないように注意しましょう。

その他情報は、こちらより


2022年12月6日(火)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は安値拾いに下げ幅を縮めたが買いは続かず、戻りは限定的に取引を終了している。
先限は前日比8円高の7,814円、出来高は26,775枚。

[白金]
NY白金安を受けて、下落して始まった。その後は一時プラス圏に浮上したが、午後は戻り売りに押され、この日の安値で取引を終了している。
先月は前日比67円安の4,333円、出来高は11,122枚。

[ドバイ原油]
NYの下落を受けて、急落して始まった。その後は下げ渋ると、午後は円安・ドル高に振れた為替市場を背景に、やや下げ幅を縮めて取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比730円安の65,910円、先限24年1月限は約定なし、出来高は3,661枚。

[ゴムRSS3]
上海夜間取引の動意が乏しく決め手難の中、小動きで始まった。その後円安・ドル高に支えられて次第に水準を上げ、この日の高値圏で取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比1.0円高の217.7円、23年11月限は約定なし、出来高は773枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
見切り千両
相場の歴史の中で語られてきた教訓や戒めとなる言葉を、簡潔にあらわしたものを相場格言といい、この言葉も相場格言の一つです。
買った株が値下がりしたときは、居ても立ってもいられない気持ちに襲われ、迷いがではじめます。損には違いないがそれによって大損が避けられるのなら、千両の価値があろうという格言です。

その他情報は、こちらより



2022年12月5日(月)

[金]
円高を受けて、反落して始まった。その後は取引中のニューヨーク金先物相場がユーロ高・ドル安を眺めて堅調に転じたのを眺め、終盤にかけてプラス圏に切り返して取引を終了している。
先限は前日比8円高の7,814円、出来高は26,775枚。

[白金]
円高とNY白金安を受けて、続落して始まった。その後はNY白金の持ち直しを眺めて一時下げ渋ったが、戻りは鈍く、軟調に推移して取引を終了している。
先月は前日比67円安の4,333円、出来高は11,122枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は切り返す場面も見られたが、ニューヨーク原油(WTI)先物相場の伸び悩みを眺めて下げに転じ、5月限などがこの日の日中取引の安値で取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比730円安の65,910円、先限24年1月限は約定なし、出来高は3,661枚。

[ゴムRSS3]
決め手難の中、方向感が定まらずに始まった。その後も玉の出方次第にまちまちの動きが続いたが、上海相場がプラス圏を維持したことで、終盤やや買いが優勢になって取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比1.0円高の217.7円、23年11月限は約定なし、出来高は773枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
保合相場で大玉の仕掛けは禁物
中間の保ち合い相場は、本当の上げ下げ相場ではなく、小幅に振幅するため大玉売買は現金です。この売買はその動きの中ですぐ処置しなければ、後に損失を招くことになりかねません。

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2022年12月2日(金)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は為替市場で進む円高・ドル安が圧迫材料となり、全般に水準を下げ、期先限月が値を沈めて取引を終了している。
先限は前日比0円の7,806円、出来高は18,878枚。

[白金]
円相場の引き締まりを受けて、売りが先行して始まった。その後は週末を控えた手じまい売りが優勢となり、下げ幅を広げて取引を終了している。
先月は前日比49円安の4,400円、出来高は7,903枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はニューヨーク原油(WTI)先物相場の伸び悩みを眺めて下げ幅を拡大し、後半はマイナス圏でもみ合って取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比680円安の66,640円、先限24年1月限は約定なし、出来高は3,809枚。

[ゴムRSS3]
上海安や円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も上海安や株安に圧迫されて日中始値近辺でのもみ合いが続いたが、上海が持ち直したことで終盤、下げ幅を縮めて取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比1.1円安の216.7円、23年11月限は前日比5.0円高の244.8円、出来高は1,900枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
文殊でも備えのたたぬ商いは、高下の変が出れば破るる
文殊(もんじゅ)とは、知恵深い文殊菩薩のことで、「三人寄れば文殊の智恵」のことわざで有名です。
一寸先は闇である相場の世界は、常に不測の事態に備えて、資金的、精神的な準備をするべきだと言っています。「備えあれば憂いなし」とも言います。



その他情報は、こちらより



2022年12月1日(木)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY金時間外相場は堅調に推移したが、為替市場で進んだ円高・ドル安が圧迫要因となり、期近限月がマイナス圏に沈んで取引を終了している。
先限は前日比8円高の7,806円、出来高は25,707枚。

[白金]
NY高を受けて、急伸して始まった。その後は円の引き締まりが嫌気され、上げ幅を削って取引を終了している。
先月は前日比80円高の4,449円、出来高は11,726枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円高の進行を眺めて上げ幅を削り、中盤以降は新規材料待ちとなってもみ合って取引を終了している。
中心限22年5月限は前日比590円高の67,320円、先限24年1月限は約定なし、出来高は2,769枚。

[ゴムRSS3]
上海高や原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後も上海高や株高にサポートされ、日中始値近辺でのもみ合いが続いて取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比2.3円高の217.8円、23年11月限は前日比19.9円高の239.8円、出来高は1,326枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
儲けて破産した者はない
森鴎外の小説『高瀬舟』に、こんな一節があります。
「庄兵衞は只漠然と、人の一生といふやうな事を思つて見た。人は身に病があると、
此病がなかつたらと思ふ。其日其日の食がないと、食つて行かれたらと思ふ。
萬一の時に備へる蓄がないと、少しでも蓄があつたらと思ふ。蓄があつても、
又其蓄がもつと多かつたらと思ふ。此の如くに先から先へと考へて見れば、
人はどこまで往つて踏み止まることが出來るものやら分からない」。
つまりこの格言は、己の分をわきまえて、
あまり欲張るべきではないと説いています。

その他情報は、こちらより


2022年11月30日(水)

[金]
NY安を受けて、売り優勢で始まった。その後上昇に転じたNY相場を材料に一時切り返したが、終盤に入り、為替市場の円高・ドル安に圧迫され、再びマイナス圏に沈ん取引を終了している。
先限は前日比4円安の7,798円、出来高は12,502枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後NY白金高を背景に切り返して取引を終了している。
先月は前日比17円高の4,369円、出来高は6,359枚。

[ドバイ原油]
前日の急伸の反動で戻り売りが先行して、安寄りした。その後は、中国のゼロコロナ政策への緩和期待から取引中のNY時間外が上昇したのに伴い、切り返す場面もみられたが、終盤は戻り売りが再び強まりマイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比450円安の66,990円、先限24年1月限は約定なし、出来高は3,285枚。

[ゴムRSS3]
海市場の夜間取引が下落した流れを受けて、売りが先行して始まった。その後も上海安や株安に圧迫されてマイナス圏でのもみ合いが続いたが、引け際に買い戻しなどが入り、一部がプラス圏に浮上して取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比1.7円高の215.5円、23年11月限は約定なし、出来高は941枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
目に強変を見て心に強変の淵に沈むことなかれ、ただ心に売りを含むべし
江戸時代に米相場で成功した滋雲斎牛田権三郎の著書『三猿金泉秘録』の一言。
三猿とは「見(猿)ざる、聞か(猿)ざる、言は(猿)ざる」で、ここでの言葉は「見ざる」のこと。
相場が上昇して大商いになると、つい強気になりがちですが、そういう時こそ冷静な姿勢が必要と説いています。


今月も皆様お疲れさまでした。

以下は、11月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
金標準 ・・・-934円(1000倍)
白金標準 ・・・-1559円(500倍)
ドバイ原油 ・・・15570円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・-13.0円(5000倍)
とうもろこし ・・・5070円(50倍)

デイトレード
金標準 ・・・563円(1000倍)
白金標準 ・・・99円(500倍)
ドバイ原油 ・・・8070円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・-20.7円(5000倍)

12月度もよろしくお願いします。


その他情報は、こちらより



2022年11月29日(火)

[金]
NY安を受けて、小安く始まった。その後はNY相場の反転上昇を眺めて切り返し、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比34円高の7,802円、出来高は19,479枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も買い優勢となり、一段高となっ取引を終了している。
先月は前日比82円高の4,352円、出来高は8,899枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、大幅高で始まった。その後もNY時間外の上伸に伴い、上げ幅を拡大して取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比3,340円高の67,320円、先限24年1月限は約定なし、出来高は7,861枚。

[ゴムRSS3]
内外株価の下落が心理的な圧迫要因を受けて、反落して始まった。その後はドバイ原油高などを受けプラス圏に浮上したが、5月きりは引け際、小口の売りに押されて取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比0.2円安の213.8円、23年10月限は約定なし、出来高は1,692枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
目先戦は大怪我のもと
目先相場での仕掛けは禁物。
多勢の方向に従って売買の肩張りに仕掛けるべきです。
見込み通りに上昇したら欲を出さずに利食いし、見込みが外れたら見切りするなど、
相場の動きをじっくり観察することです。

その他情報は、こちらより



2022年11月28日(月)

[金]
円安を受けて、小高く始まった。その後は円高方向への反転とNY時間外の軟調に押されてマイナス圏に沈んだ。後半は一層の円高進行を受けて、下げ幅を拡大し取引を終了している。
先限は前日比48円安の7,768円、出来高は16,442枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後も円高を背景に下値を追い、この日の安値圏で取引を終了している。
先月は前日比49円安の4,270円、出来高は7,994枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、急落して始まった。その後もNY時間外が75ドルを下抜いて下げ足を速めたため、下落幅を広げて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比3,270円安の63,980円、先限24年1月限は前日比1,900円安の60,880、出来高は8,377枚。

[ゴムRSS3]
上海高と円安を受けて、買いが先行して始まった。その後は上海の伸び悩みや円相場の引き締まり、原油安が重しになり、上げ幅を削る展開になって取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比1.7円高の214.0円、23年10月限は約定なし、出来高は1,290枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
名人は相場の怖さを知る
いろいろな局面をくぐり抜けてきた投資家は相場の怖さを知っています。
言い換えれば、相場で成功する人は、過剰売買を戒めるだけでなく、
リスク管理(損切り)を徹底して、相場に対して謙虚だということです。

その他情報は、こちらより


2022年11月25日(金)

[金]
円高を受けて、続落して始まった。その後NY時間外の堅調を眺めて全限月が切り返す場面もあったが、NYの上げ幅縮小に伴い、終盤は一部が再びマイナス圏に沈んで取引を終了している。
先限は前日比8円安の7,816円、出来高は15,464枚。

[白金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は決め手材料に欠ける中、狭いレンジで取引され、日中始値近辺で取引を終了している。
先月は前日比34円安の4,319円、出来高は4,688枚。

[ドバイ原油]
NY原油が買い戻しに引き締まっていたことを受けて、小高く始まった。その後はもみ合い、午後はNY時間外の堅調を眺めてじり高となって取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比670円高の67,250円、先限24年1月限は約定なし、出来高は4,073枚。

[ゴムRSS3]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は日中始値近辺でもみ合ったが、中盤以降は上海安や株安が重しになり、値位置を切り下げて取引を終了している。
中心限月22年5月限は前日比2.3円安の212.3円、23年10月限は約定なし、出来高は1,466枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
麦わら帽子は冬に買え
ウォール街の有名な格言で、「人が注目する前に買え」と言うことです。
言うのは簡単ですが実際は難しいもの。
だから、他人と違うことをする勇気を持ちなさいという教えでもあるのです。

その他情報は、こちらより


2022年11月24日(木)

[金]
円高ドル安を受けて、売りが先行して始まった。その後も、円の引き締まりを背景に値位置を切り下げて取引を終了している。
先限は前日比102円安の7,824円、出来高は32,446枚。

[白金]
円高を受けて、反落が先行して始まった。その後もNY時間外の堅調を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先月は前日比45円安の4,353円、出来高は7,972枚。

[ドバイ原油]
円高やNY原油の下落を受けて、軒並み売りが先行して始まった。その後は、上値の重いNY白金相場を眺め、下げ幅を広げて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比3,260円安の66,580円、先限24年1月限は前日比1,750円安の62,480円約、出来高は9,384枚。

[ゴムRSS3]
円高や原油相場の下落を受けて、売りが先行して始まった。その後は、株高を眺め、全般に下げ渋る展開となって取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比0.6円安の214.6円、23年10月限は約定なし、出来高は1,200枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
三日待つべし
日々動きを眺めていた相場に売買のチャンスが到来したら、心がはやるのは当然です。
しかし、こんな時でも三日待って相場の動きをさらに観察すべきです。


その他情報は、こちらより



2022年11月22日(火)

[金]
円安を受けて、買い戻しが先行して始まった。その後はNY時間外の戻りと円相場の引き締まりによる綱引きとなる中、もみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比46円高の7,926円、出来高は18,962枚。

[白金]
NY高と円安を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外の堅調を背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先月は前日比94円高の4,398円、出来高は7,795枚。

[ドバイ原油]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外とも材料難となり、中心限月は日中始値付近でもみ合って取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比1,140円高の69,840円、先限24年1月限は約定なし、出来高は4,715枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後も上海高、株高、ドバイ原油高にサポートされ、全般に堅調に推移して取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比3.3円高の215.2円、23年10月限は前日比7.1円安の219.9円、出来高は1,578枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
見切りを早まるとも、断じて遅らすなかれ
相場の流れが変わったと感じたら、素早く見切りすること。
決して遅らせてはいけません。

その他情報は、こちらより


2022年11月21日(月)

[金]
NY市場の下落を受けて、反落して始まった。その後は取引中のNY金相場が対ドルでのユーロ安につれて軟調に推移したため下げ幅を拡大させたが、中盤以降は決め手材料に乏しく、もみ合いで推移して取引を終了している。
先限は前日比35円安の7,880円、出来高は18,120枚。

[白金]
円安ドル高を受けて、小反発して始まった。その後はNY白金相場の軟化を背景に水準を下げ、全限月がマイナス圏で取引を終了している。
先月は前日比17円安の4,304円、出来高は6,248枚。

[ドバイ原油]
NY市場の下急落を受けて、続落して始まった。その後も取引中のWTIが12月の納会を控えた整理売りに下落したのを眺め、下げ幅を広げて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比1,230円安の68,700円、先限24年1月限は前日比0円の63,0680円、出来高は5,627枚。

[ゴムRSS3]
先週末の上海夜間取引やドバイ原油の下落を受けて、売りが先行して始まった。その後も上海相場・ドバイ原油の一段安に圧迫され、売り優勢に推移して取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比5.3円安の211.9円、23年10月限は約定なし、出来高は1,977枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
慢は損を招き、謙は益を招く
相場で儲けても謙虚な姿勢で研究を続ければ、儲けはさらに増えるでしょう。
逆に儲けたことに慢心すれば、気が緩んで必ず失敗するものです。


その他情報は、こちらより



2022年11月18日(金)

[金]
円安ドル高を受けて、上伸して始まった。その後は引き締まりに転じた円相場を嫌気し、上値を重く推移して取引を終了している。
先限は前日比17円高の7,915円、出来高は14,847枚。

[白金]
NY市場の下落を受けて、売りが先行して始まった。その後も弱含み、この日の安値圏で取引を終了している。
先月は前日比58円安の4,321円、出来高は10,408枚。

[ドバイ原油]
NY市場の急落を受けて、売りが先行して始まった。その後は取引中のWTIが上昇に転じたのを眺め下げ幅をやや縮小して取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比290円安の69,930円、先限24年1月限は約定なしの64,000円、出来高は3,575枚。

[ゴムRSS3]
円安ドル高を受けて、買いが先行して始まった。その後、期近は堅調に推移する一方、比較的、取引の多い限月はドバイ原油安や円の引き締まりが重しになって水準を下げ、一部がマイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比0.7円安の217.2円、23年10月限は約定なし、出来高は1,177枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
まだ早いが遅くなる
相場は常に動いています。チャンスと思った時に行動をしなければ、せっかくの仕掛けや仕切りのタイミングを見失いかねません。


その他情報は、こちらより


2022年11月17日(木)

[金]
円高を受けて、下落して始まった。その後はNY金時間外相場の軟調を受け次第に売りが優勢となり、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比53円安の7,898円、出来高は20,941枚。

[白金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後もNY白金時間外安を背景に弱地合となり、この日の安値圏で取引を終了している。
先月は前日比43円安の4,379円、出来高は7,289枚。

[ドバイ原油]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後も取引中のWTIの軟調を眺め、下げ幅を広げて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比1,480円安の70,220円、先限24年1月限は前日比1,070円安の64,000円、出来高は4,960枚。

[ゴムRSS3]
上海の上伸を受けて、小反発して始まった。その後は決め手材料難となる中でもみ合い、取引の多い限月はプラス圏で取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比1.0円高の217.9円、23年10月限は約定なし、出来高は825枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
蒔かぬ種は生えぬ
「飴で腹は張らぬ」の同類後。いくらかの相場資金と知識はあっても、
実際に相場に参加しなければ1円の利益にもなりません。
チャンスと思える時に種を蒔くことです。

その他情報は、こちらより


2022年11月16日(水)

[金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円の軟化を眺め、一時、一部限月がプラス圏に浮上したが、円が引き締まると手じまいなどが広がり、結局全限月がマイナス圏で取引を終了している。
先限は前日比13円安の7,951円、出来高は27,520枚。

[白金]
円高とNY安を受けて、下落して始まった。その後は決め手を欠き、寄り値をはさんでマイナス圏でもみ合って取引を終了している。
先月は前日比30円安の4,422円、出来高は7,946枚。

[ドバイ原油]
NY高を受けて、上昇して始まった。その後は軟調に転じたNY時間外を眺めて伸び悩み、期近などの一部限月がマイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比590円高の71,700円、先限24年1月限は約定なし、出来高は4,095枚。

[ゴムRSS3]
決め手難の中、小口玉の出方次第に小動きで始まった。その後は上海相場の下落を受けて売り優勢になり、全般にこの日の安値圏で取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比3.2円安の216.9円、23年10月限は約定なし、出来高は1,403枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
マーケットの動きをコントロールすることは出来ないが、マーケットに対して自分がどう反応するかは自分でコントロールすることが出来る
当たり前の事ですが忘れがちなことです。
巨大なマーケットのように、自分がコントロールできないものを相手にするときは、
自分をコントロールして折り合いをつけるしかありません。
自分でコントロールできないものに期待して、自分が何もしないのは神様に
ひたすらお願いしているのと同じです。

その他情報は、こちらより


2022年11月15日(火)

[金]
NY高や大幅な円高一服を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外が対ユーロでのドル安を背景に堅調に推移する中、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比83円高の7,964円、出来高は26,209枚。

[白金]
円安を受けて、小幅高して始まった。その後もNY白金時間外相場高につれて水準を切り上げて取引を終了している。
先月は前日比35円高の4,452円、出来高は8,068枚。

[ドバイ原油]
NY安を受けて、大幅安で始まった。その後はNY時間外や為替市場に動きがなく、仕掛け材料難から日中始値を挟みポジション整理中心で取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比1,390円安の71,110円、先限24年1月限は約定なし、出来高は5,053枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後も円の軟化から全般に堅調に推移して取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比2.6円高の220.1円、23年10月限は約定なし、出来高は1,133枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
迷わば休むべし相場は常にあり、決すれば進むべし機は瞬間に去る
迷いを引きずりながら中途半端に行動するのは失敗のもと。
少しでも迷った時は一歩下がってさらに機会を待つべきです。
しかし、行くと決めたら迷わず進むこと。
迷っている間にチャンスは過ぎ去ってしまいます。

その他情報は、こちらより


2022年11月14日(月)

[金]
円高を受けて、急落して始まった。その後も取引中のドル指数の上昇が圧迫要因として意識される中、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比109円安の7,881円、出来高は36,208枚。

[白金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は手じまい売りが広がり、先ぎりはこの日の安値圏で取引を終了している。
先月は前日比192円安の4,417円、出来高は14,951枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、下落して始まった。その後は決め手材料難から安値圏で小浮動したが、午後に入り、NY時間外が軟調に転じると、手じまい売りが広がり、水準を引き下げて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比910円安の72,500円、先限24年1月限は前日比0円の66,200円、出来高は13,596枚。

[ゴムRSS3]
決め手難から小幅まちまちで始まった。その後は週明けの上海相場の上昇を受けて水準を切り上げたが、上海が下げに転じると伸び悩んで取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比0.5円高の217.5円、23年10月限は約定なし、出来高は1,682枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
誇りは破れのもと
相場において、油断と慢心は戒めるべきです。

その他情報は、こちらより



2022年11月11日(金)

[金]
NY市場は上伸したものの、大幅な円高ドル安を受けて売りが先行して始まった。その後は決め手材料に欠く中でもみ合ったが、終盤はNY金の堅調を眺めて下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比26円安の7,990円、出来高は39,270枚。

[白金]
円相場は急伸したものの、NY市場の急騰を受けて買いが先行して始まった。その後はNY時間外の上伸を背景に、上げ幅を拡大させて取引を終了している。
先月は前日比107円高の4,609円、出来高は10,936枚。

[ドバイ原油]
大幅の円高ドル安を受けて、急落で始まった。その後は円高一服を背景に徐々に値を戻し、引け間際に取引中のNY時間外の急伸を受けて切り返して取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比430円高の73,410円、先限24年1月限は前日比90円高の66,200円、出来高は15,641枚。

[ゴムRSS3]
円相場の急伸を受けて、続落して始まった。その後はマイナス圏でのもみ合いが続いたが、株高を背景に一部限月が終盤に買われ、プラス圏に浮上して取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比0.9円高の217.0円、23年10月限は約定なし、出来高は1,270枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
下手に出て黄金を得るが上手なり、相場上手に大儲けなし
相場は、小手先の器用さだけでできるものではありません。
腹を据えて天底を見極め、チャンスを待ち続ける辛抱強さがなければ、大儲けはできないのです。



その他情報は、こちらより



2022年11月10日(木)

[金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外の戻りを背景に、上げ幅を拡大して取引を終了している。
先限は前日比35円高の8,016円、出来高は24,839枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外の水準切り上げを背景に、下げ幅を縮小させて取引を終了している。
先月は前日比38円安の4,502円、出来高は9,111枚。

[ドバイ原油]
NY原油の急落を受けて、大幅安で始まった。その後もNY時間外が軟調で推移する中、水準を切り下げて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比2,230円安の72,980円、先限23年12月限は前日比1,130円安の66,110円、出来高は15,108枚。

[ゴムRSS3]
円安を受け、反発して始まった。その後は株安やドバイ原油安、上海ゴムの軟調に圧迫されて次第に水準を下げ、マイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比2.0円安の216.1円、23年10月限は約定なし、出来高は1,294枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
兵は勝つことを貴び、久しきを貴ばず
孫子の『兵法』にある言葉。戦争は勝つことが大事で、
長期戦や泥沼化は避けろということです。
相場でも儲けることが大事で、短期必勝を目指すべきです。

その他情報は、こちらより


2022年11月9日(水)

[金]
NYの急伸を受けて、大幅高で始まった。その後はNY金時間外が利益確定売りに軟調に推移する一方、円相場の軟化が下支え要因となり、強弱両材料の綱引きとなる中、高値圏でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比135円高の7,981円、出来高は42,475枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は利益確定売りが出たものの、引き続き高値圏で推移し取引を終了している。
先月は前日比127円高の4,540円、出来高は13,386枚。

[ドバイ原油]
NY安を受けて、急落して始まった。その後に発表された中国の消費者物価指数(CPI)の低下も嫌気され、安値圏で推移して取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比1,930円安の75,210円、先限23年12月限は約定なし、出来高は14,641枚。

[ゴムRSS3]
円高を受け、売りが先行して始まった。その後上海ゴム相場の堅調さを背景に寄り後プラス圏に浮上し、中盤以降は再び売られて取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比1.4円安の218.1円、23年10月限は約定なし、出来高は1,460枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
分別も思案もいらぬ買い場は人の捨てたる米くずれなり
相場を仕掛ける場合、理外の理が当然とはいえ、多少の思慮分別は必要です。
例外的に思慮分別が不要なマーケットは、多勢がその株は価値がないと見く
びってしまった場合です。
そのような時はただ同然に売りまくられ、驚くような安値が出たりするものです。

その他情報は、こちらより


2022年11月8日(火)

[金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後前半は日本時間今夜に投開票される米中間選挙を控えて様子見ムードが強く、日中始値を中心にした狭いレンジでの取引が続いたが、後半はニューヨーク金先物相場の軟調を眺めて下げ幅をやや広げて取引を終了している。
先限は前日比32円安の7,846円、出来高は15,678枚。

[白金]
NY高を受けて、大幅続伸して始まった。その後は利益確定売りが出たものの、引き続き高値圏で推移し取引を終了している。
先月は前日比105円高の4,413円、出来高は11,897枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後もNY時間外が利食い売りにマイナス圏に沈んだため、下げ幅を広げて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比580円安の77,140円、先限23年12月限は約定なし、出来高は13,203枚。

[ゴムRSS3]
上海高や内外株価の上昇を受け、買いが先行して始まった。その後も上海高と株高を背景に買い優勢に推移し、この日の高値圏で取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比5.0円高の219.5円、23年10月限は約定なし、出来高は1,966枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
不手合で金が減ったと悔やむな、預けてあると思い済むなり
相場が反対に動いて損をしても、くよくよ悩まないこと。
相場に預けていると思うことで気が楽になります。

その他情報は、こちらより


2022年11月7日(月)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は決め手となる材料が乏しい中、整理売買が中心の取引となり、日中始値近辺でもみ合って取引を終了している。
先限は前日比71円高の7,878円、出来高は37,261枚。

[白金]
NY高を受けて、売方の手じまいなどが先行して始まった。その後も底堅く推移して取引を終了している。
先月は前日比40円高の4,308円、出来高は9,838枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、反落して始まった。その後はNY時間外が押し目買いに下げ渋ったため、切り返し、中盤以降はおおむねプラス圏でもみ合って取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比450円高の77,720円、先限23年12月限は約定なし、出来高は3,646枚。

[ゴムRSS3]
円高を受け、反落して始まった。その後も上海相場が上げ幅を削っているのを眺め、売り優勢に推移する場面もあったが、中盤以降は株高や円の緩みを背景に水準を切り上げ、一部がプラス圏に浮上して取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比1.0円高の214.5円、23年10月限は約定なし、出来高は1,908枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
不時に向え
相場が突発材料で激変する場合は、後に必ず元の値段に戻ります。
突発材料で高くなったら売り、安くなったら買わなければなりません。

その他情報は、こちらより


2022年11月4日(金)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はドルの軟化を眺めてNY時間外が引き締まったため、つれて買い直され、切り返して取引を終了している。
先限は前日比6円高の7,807円、出来高は43,490枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。売り一巡後はNY白金時間外の上昇につれて下げ幅を縮小して取引を終了している。
先月は前日比43円安の4,268円、出来高は11,684枚。

[ドバイ原油]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外の引き締まりを眺めた売方の手じまいなどが優勢となり、全般がこの日の高値圏で取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比1,380円高の77,270円、先限23年12月限は約定なし、出来高は4,408枚。

[ゴムRSS3]
内外株価の下落を受け、続落して始まった。その後もマイナス圏でのもみ合いが続いたが、中盤以降は上海ゴム相場の堅調や内外の原油高を眺め、切り返して取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比0.9円高の213.5円、23年10月限は約定なし、出来高は2,290枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
吹き値待ちに吹き値なし
吹き値とは吹くように相場が上がることですが、そこで売り逃げようと思っても、
そんなチャンスはなかなか現れないのが現実。
吹き値待ちとは、損益がでている時に急反発を願う投資家心理の表れであり、
売るチャンスの難しさを喩えています。

その他情報は、こちらより



2022年11月2日(水)

[金]
円安を受けて、小反発して始まった。その後は決め手材料に欠く中、もみ合いが続いたが、終盤はNY時間外の持ち直しにつれて、上げ幅を広げて取引を終了している。
先限は前日比5円高の7,801円、出来高は16,964枚。

[白金]
小動きで始まった。その後はNY白金時間外相場の上昇に伴って水準を上げ、期先はこの日の高値圏で取引を終了している。
先月は前日比18円高の4,311円、出来高は6,275枚。

[ドバイ原油]
円安・ドル高を受けた売方の手じまいなどに高寄りして始まった。その後は決め手難から方向性を欠いたが、終盤にかけてはNY時間外の引き締まりを背景に、値位置を切り上げて取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比620円高の77,110円、先限23年12月限は約定なし、出来高は3,915枚。

[ゴムRSS3]
上海高や円安を受け、買いが先行して始まった。その後も上海高に支えられ、堅調に推移。引けにかけては、ドバイ原油の上昇も加わって水準を上げ、この日の高値圏で取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比2.3円安の212.6円、23年10月限は約定なし、出来高は1,192枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
百年に九十九年の高安は三割超えぬものと知るべし
一般的に相場の天底の値幅は、一波動約1割〜2割。3割を超えるのは100年に
一度あるかないか珍事であるので、この場合は速やかに逆行すべきです。
つまり、上昇波動であれば売り、下降波動であれば買いましょう。

その他情報は、こちらより


2022年11月1日(火)

[金]
円安を受けて、小反発して始まった。その後は決め手材料に欠く中、もみ合いが続いたが、終盤はNY時間外の持ち直しにつれて、上げ幅を広げて取引を終了している。
先限は前日比10円安の7,776円、出来高は18,364枚。

[白金]
小動きで始まった。その後はNY白金時間外相場の上昇に伴って水準を上げ、期先はこの日の高値圏で取引を終了している。
先月は前日比62円安の4,255円、出来高は7,154枚。

[ドバイ原油]
円安・ドル高を受けた売方の手じまいなどに高寄りして始まった。その後は決め手難から方向性を欠いたが、終盤にかけてはNY時間外の引き締まりを背景に、値位置を切り上げて取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比390円安の75,190円、先限23年12月限は約定なし、出来高は3,098枚。

[ゴムRSS3]
上海高や円安を受け、買いが先行して始まった。その後も上海高に支えられ、堅調に推移。引けにかけては、ドバイ原油の上昇も加わって水準を上げ、この日の高値圏で取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比1.4円安の209.0円、23年10月限は約定なし、出来高は1,479枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
一粒万倍、努力から
僅かな利益も積もり積もれば大きくなります。
相場を張る場合は、最初から一攫千金を夢見るのではなく、
小さな利益を積み重ねる心構えが大切です。

その他情報は、こちらより


2022年10月31日(月)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の軟化を背景に一時プラス圏に切り返したが、上値では戻り売りに押され、結局マイナス圏で取引を終了している。
先限は前日比10円安の7,776円、出来高は18,364枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後もNY時間外相場の軟調を背景に、下げ幅を拡大して取引を終了している。
先月は前日比62円安の4,255円、出来高は7,154枚。

[ドバイ原油]
円安やNY原油高を受けて、続伸して始まった。その後は日本時間午前10時半に中国国家統計局が公表した10月の製造業購買担当者景況指数(PMI)が市場予想に届かず、同国の景気先行きに対する懸念が改めて強まると水準を切り下げ、中盤以降はマイナス圏を中心にもみ合って取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比390円安の75,190円、先限23年12月限は約定なし、出来高は3,098枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受け、売りが先行して始まった。その後も上海安に圧迫されて軟調に推移。4月きりは210円を割り込み、一時207円10銭まで下げ、昨年10月5日以来の安値に沈んで取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比1.4円安の209.0円、23年10月限は約定なし、出来高は1,479枚。


いつもありがとうございます。

今月も皆様お疲れさまでした。

以下は、10月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
金標準 ・・・0円(1000倍)
白金標準 ・・・0円(500倍)
ドバイ原油 ・・・5580円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・55.2円(5000倍)
とうもろこし ・・・3380円(50倍)


デイトレード
金標準 ・・・479円(1000倍)
白金標準 ・・・449円(500倍)
ドバイ原油 ・・・6070円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・24.6円(5000倍)


11月度もよろしくお願いします。


本日の相場格言
評価益は益と思うな、しかし評価損は実損である
取引を終了するまでは、評価損益は仮の損益に過ぎません。
投資家は評価益が出ている銘柄は、いつでも利食いできると油断する傾向がありますが、
利益を手にするまでは油断禁物。
一方、評価損を抱えている場合は、いつかは買値に戻る、売らなければ損は確定しないと、
損失を受け入れることを拒否しがちです。
含み損は、今後も成長する可能性もあるし、資金が固定され機会損失を投資家に与えるため、実損とみなすことは賢明です。

その他情報は、こちらより


2022年10月28日(金)

[金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後円の軟化やNY時間外上昇を背景に堅調に推移したが、終盤にかけてNY金相場が弱含みに転じたことで上げ幅を削って取引を終了している。
先限は前日比27円高の7,786円、出来高は23,725枚。

[白金]
NY高と円安を受けて、買いが先行して始まった。その後も高値圏で推移して取引を終了している。
先月は前日比60円高の4,317円、出来高は9,190枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、急伸して始まった。その後はNY時間外が利食い売りに反落したことになびき、上げ幅を削って取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比530円高の75,580円、先限23年12月限は前日比460円高の67,500円、出来高は3,886枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受け、売りが先行して始まった。その後も上海安や株安に圧迫されて下値を追い、4月きりは中心限月継続足としては昨年10月6日以来の安値を付けて取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比5.6円安の210.4円、23年10月限は前日比6.0円安の225.0円、出来高は1,394枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
万人が呆れ果てたる値が出れば、それが高下の界なり
多勢の予想していた値段よりもはるかに高くなった場合は、そこが天井。
逆に安くなった場合は、そこが底であるということ。

その他情報は、こちらより



2022年10月27日(木)

[金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後も円相場の上昇が続く中で水準を引き下げ、この日の安値圏で取引を終了している。
8月限は前日比114円安の7,763円、新甫10月限は7,759円、出来高は27,807枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後は円高進行が重しとなり、値を削って取引を終了している。
8限月は前日比24円高の4,264円、新甫10月限は4,257円、出来高は11,161枚。

[ドバイ原油]
NY原油の上伸を受けて、大幅高で始まった。その後は円高に大きく振れる中、手じまいが広がり上げ幅を削って取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比650円高の75,050円、先限23年12月限は約定なし、出来高は3,547枚。

[ゴムRSS3]
円高と上海安を受け、売りが先行して始まった。その後も円高と上海安に圧迫されて、マイナス圏でもみ合いが続いて取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比3.3円安の215.2円、23年10月限はう約定なし、出来高は1,453枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
腹立て売り、腹立て買い、決してすべからず
損をしたことに腹を立てて、取り返そうとしてすぐに仕掛けても、
冷静さを欠いた判断では、損の上塗りを招くだけです。
こんな時は一旦休んで、戦略を練り直して出直すべきです。

その他情報は、こちらより


2022年10月26日(水)

[金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は円の軟化や取引中のNY金時間外相場の引き締まりを材料にプラス圏に切り返して取引を終了している。
先限は前日比7円高の7,877円、出来高は22,960枚。

[白金]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後は買い戻しが入り下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比10円安の4,240円、出来高は7,379枚。

[ドバイ原油]
円高を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外が米原油在庫の大幅増を受けて軟調地合いとなる中、下値は拾われ下げ渋って取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比400円安の74,400円、先限23年12月限は約定なし、出来高は2,360枚。

[ゴムRSS3]
円高を受け、小反落で始まった。その後も上海安に圧迫されて売り優勢に推移したが、引けにかけて一部限月が買い戻され、プラス圏に浮上して取引を終了している。
中心限月22年4月限は前日比3.7円安の219.3円、23年9月限は前日比4.0円高の231.0円、出来高は1,544枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
話では腹は張らぬ
うまい儲け話を知っているだけでは、儲けになりません。
それを自分で活かすことで、はじめて利益になります。


会員各位
26日(水)は貴金属の納会日です。27日(木)の日中立会より新甫が発会されます。
貴金属コースの会員様は、27日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。


*配信先アドレスのご登録は、携帯とPCといったように最大2つまで可能です。
追加アドレスをご希望の方は、お問合せもしくは会員専用メールアドレスよりお知らせ下さいますようお願いいたします。

その他情報は、こちらより


2022年10月25日(火)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は下げ渋ったが、午後に入りNY金時間外相場の軟化を眺め水準を引き下げて取引を終了している。
先限は前日比32円安の7,870円、出来高は19,679枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は前日の急伸の反動から整理売りが強まり、この安値圏で取引を終了している。
先限は前日比93円安の4,250円、出来高は8,612枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後は手がかり材料難とあって始値付近を挟みポジション調整の売買が続いて取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比770円高の74,800円、先限23年12月限は約定なし、出来高は2,555枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受け、続落して始まった。その後は日中始値近辺でのもみ合いが続いたが、上海が値を戻したことや株価の上昇に支えられ、引けにかけてプラス圏に浮上して取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比2.7円高の222.6円、23年9月限は前日比3.0円安の227.0円、出来高は1,235枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
初めを慎め
本間宗久が本間戦術の冒頭で「商いは踏み出し大切なり」と言っているように、
相場においても初めが大切だということ。

会員各位
25日(火)はゴムRSS3の納会日です。26日(水)の日中立会より新甫が発会されます。
ゴムRSS3コースの会員様は、26日以降に配信される売買サービス時記載の限月に、ご注意下さいますようお願い申し上げます。


*配信先アドレスのご登録は、携帯とPCといったように最大2つまで可能です。
追加アドレスをご希望の方は、お問合せもしくは会員専用メールアドレスよりお知らせ下さいますようお願いいたします。

その他情報は、こちらより


2022年10月24日(月)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も為替市場の円安・ドル高を手掛かりに積極的な買いが入り、水準を切り上げて取引を終了している。
先限は前日比92円高の7,902円、出来高は84,816枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も為替市場の円安・ドル高を手掛かりに積極的な買いが入り、上値を追う展開となって取引を終了している。
先限は前日比150円高の4,343円、出来高は16,846枚。

[ドバイ原油]
為替相場の大幅な円高・ドル安を受けて、売りが先行して始まった。その後は一時、切り返す場面もあったが、日中に公表された中国の7~9月の国内総生産(GDP)が前年同期比3.9%増にとどまり、通年目標の達成が難しくなったため、売りが優勢となり、再度、マイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比730円安の74,030円、先限23年12月限は前日比590円安の66,370円、出来高は3,721枚。

[ゴムRSS3]
為替の円高・ドル安を受け、売りが先行して始まった。その後は円の軟化を眺めて下げ渋る場面もあったが、全般はドバイ原油の下落もあって売り物がちに推移して取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比1.3円安の219.9円、23年9月限は前日比0.0円安の230.0円、出来高は786枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
売買を急げば急ぐほど損をする、とくと休んで手を変えて見よ

勘に頼るだけのせっかちな売買は損のもとです。相場を仕掛けるには、注意深い観察と研究が欠かせません。
時にはじっくり休んで様々な角度から相場を眺めることも必要です。


その他情報は、こちらより



2022年10月21日(金)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY相場の一段安を眺めて下押し、この日の安値圏で取引を終了している。
先限は前日比24円安の7,810円、出来高は18,083枚。

[白金]
NY高と円安を受けて、軒並み反発して始まった。その後も期近限月を中心に騰勢を強めて取引を終了している。
先限は前日比79円高の4,193円、出来高は9,160枚。

[ドバイ原油]
NY原油の下落を受けて、反落して始まった。その後ははNY時間外の値動きに沿って上下動し、23年3月限は日中始値付近で取引を終了する一方、ほかは2月限を除いてプラス圏で取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比410円安の74,760円、先限23年12月限は約定なし、出来高は3,712枚。

[ゴムRSS3]
上海市場の夜間取引が下落した流れを受け、売りが先行して始まった。その後も上海安に圧迫されて、3月限は一時220円50銭と、中心限月継続足としては9月26日以来、約4週間ぶりの安値を付けるなど、売り優勢に推移して取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比4.2円安の221.2円、23年9月限は前日比2.0円安の230.0円、出来高は2,193枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
話に投資せず、物に投資せよ
上手い投資話に騙される人はあとを絶ちません。投資をするなら、まず知識を身につけ、真贋を見極められる心眼を養うことです。


その他情報は、こちらより



2022年10月20日(木)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は歴史的な円安水準や取引中のNY金時間外相場の引き締まりを背景に、下げ渋って取引を終了している。
先限は前日比38円安の7,834円、出来高は21,520枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後も総じて軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比13円安の4,114円、出来高は8,546枚。

[ドバイ原油]
NY原油の反発や円安を受けて、大幅高で始まった。その後は中盤までは様子見ムードの中でもみ合ったが、終盤はNY時間外の上伸につれて上げ幅を広げ、この日の高値圏で取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,870円高の75,170円、先限23年12月限は前日比760円高の67,000円、出来高は3,464枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受け、売りが先行して始まった。その後も上海安や株安に圧迫され、売り優勢に推移して取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比2.6円安の225.4円、23年9月限は約定なし、出来高は1,763枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
始めから損を覚悟で相場せよ、思案しすぎれば時機を失う
値動きのあるものに投資する以上、損を覚悟は当たり前の話です。
やる前からあれこれ考え過ぎると、チャンスを逃しかねません。
株の買い時、売り時は誰にも分からないので、いくら考えても答えは出ません。
自分が儲かる確率が高いと思った時に決断するだけです。

その他情報は、こちらより


2022年10月19日(水)

[金]
決め手材料難から小動きで始まった。その後はNY金時間外相場の頭重さを眺めた整理売りに押され、軟調に推移して取引を終了している。
先限は前日比23円安の7,872円、出来高は14,337枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後も終日安値圏で推移し取引を終了している。
先限は前日比73円安の4,127円、出来高は10,086枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、大幅安で始まった。その後前半はもみ合いとなったが、中国の需要懸念が広がる中、中盤以降はNY時間外が再び水準を切り下げたのに伴って、下落幅を徐々に拡大させて取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,520円安の73,300円、先限23年12月限は約定なし、出来高は4,100枚。

[ゴムRSS3]
内外原油相場の下落を受け、総じて続落して始まった。その後は上海相場の底堅さからプラス圏に浮上する限月が相次いだものの、全般は様子見ムードが強く、玉の出方次第の動きが続いて取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比1.4円安の228.0円、23年9月限は約定なし、出来高は821枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
登り百日、下げ十日
これは、相場が下降局面に入った時の、その下げ足の早さを言っています。
上げ相場は物色買いと利食いの繰り返しで、上昇に時間がかかります。
一方、天井に入ると手仕舞い売りを控えているため、不測の悪材料であっという間に
下がるケースもあるということです。

その他情報は、こちらより


2022年10月18日(火)

[金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後はもみ合ったが、午後に入り、取引中のNY金時間外相場の上昇を眺めて値位置を引き上げて取引を終了している。
先限は前日比29円高の7,895円、出来高は21,576枚。

[白金]
円安とNY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も終日堅調に推移して取引を終了している。
先限は前日比50円高の4,200円、出来高は8,406枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、小安く始まった。その後は前半は下げ幅をやや広げたが、中盤以降はNY時間外の持ち直しにつれて水準を上げ、取引の多い限月は切り返して取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比230円高の74,820円、先限23年12月限は約定なし、出来高は3,120枚。

[ゴムRSS3]
決め手材料難の中、方向感に乏しく始まった。その後は玉次第の取引で小浮動したが、中盤以降は上海安が響き、徐々に水準を下げて取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比0.7円安の229.4円、23年9月限は約定なし、出来高は951枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
上り坂の悪材料は買い、下り坂の好材料は売り
この格言はトレンドに逆らう売買の愚かさを戒めると同時に、
売買のポイントも的確に指示しています。
上昇トレンドの時は多少の悪材料が出ても、良い押し目になり、
逆に下落トレンドの時は好材料が出て上げても、それが売りの急所になります。
トレンドとは理屈ではなく、そういうものなのです。

その他情報は、こちらより


2022年10月17日(月)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY時間外の下げ渋りや、円相場の軟化を支えに下げ幅を縮めて取引を終了している。
先限は前日比23円安の7,866円、出来高は21,020枚。

[白金]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後NY時間外白金が強含みに推移したことから上げ相場となって取引を終了している。
先限は前日比42円高の4,150円、出来高は8,234枚。

[ドバイ原油]
NY原油の反落を受けて、大幅安で始まった。その後はNY時間外、為替相場ともに動意に乏しく、取引材料難となる中、狭いレンジで推移し取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,250円安の74,590円、先限23年12月限は前日比0円の66,600円、出来高は3,470枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、買いが先行して始まった。その後も上海相場高に支えられ、日中始値近辺でのもみ合いが続いて取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比0.7円高の230.1円、23年9月限は約定なし、出来高は1,139枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
年中商いの手の中にある時は利運遅し、折々手仕舞いして休む事肝要なり
「休むもまた相場」とあるように、相場は年中売買するものではありません。
天底を定めて売買するのであって、途中で利食いするようであれば大儲けはできません。
一度手仕舞いをしたら、休養を入れて次の動きを注視しましょう。

その他情報は、こちらより


2022年10月14日(金)

[金]
NY安を受けて、売り優勢で始まった。売り一巡後は、円相場の軟化やNY金の戻りを眺めた買いが優勢となり、全般がこの日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比45円高の7,889円、出来高は40,091枚。

[白金]
円安やNY高を受けて、買いが先行して始まった。その後も、売方の手じまいなどが先行し、上げ幅を広げて取引を終了している。
先限は前日比106円高の4,108円、出来高は15,469枚。

[ドバイ原油]
NY原油の上昇を受けて、軒並み大幅高で始まった。買い一巡後は利食い売りに押される場面も見られたが、午後では、中国の好調なCPIを受けて水準を切り上げ取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,910円高の75,840円、先限23年12月限は前日比50円高の66,600円、出来高は14,745枚。

[ゴムRSS3]
円安進行や内外原油相場の上昇を受けて、買いが先行して始まった。その後も、株高などを受けて堅調に推移したが、終盤にかけては整理売りに押され、伸び悩ん取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比0.6円高の229.4円、23年9月限は前日比4.3円安の235.7円、出来高は874枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
ぬかるなよ、見切り肝心意地張るな、損して得を取る事もある
相場で損をしている時は、潔く見切って休養することも大切です。
相場人とって時に大胆な見切りをすることは欠かせない要素です。


その他情報は、こちらより


2022年10月13日(木)

[金]
円安とNY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY金時間外の軟化を眺めた買方の手じまいが優勢となり、上げ幅を縮めて取引を終了している。
先限は前日比26円高の7,844円、出来高は16,772枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は一時プラス圏へ切り返したが、戻りは売られ、値を沈めて取引を終了している。
先限は前日比18円安の4,002円、出来高は5,836枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後は米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて様子見ムードが広がり、動意を欠いて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比1,180円安の72,810円、先限23年12月限は前日比200円安の66,550円、出来高は13,484枚。

[ゴムRSS3]
円安を受けて、反発して始まった。その後は上海市場の軟化を眺めて売りが優勢となり、取引の多い2月きりや3月きりなどはマイナス圏に沈んで取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比1.2円安の228.8円、23年9月限は前日比6.0円高の240.0円、出来高は1,164枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
忍耐して時機到来を待て
売買を急ぐことは禁物。
チャンス到来まで半年、1年でも待つくらいの忍耐が必要です。

その他情報は、こちらより


2022年10月12日(水)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は円相場の軟化やNY金時間外の下げ渋りを眺めた買いが優勢となり、プラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比32円高の7,818円、出来高は21,142枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はテクニカル的な買いなどに下げ幅を縮めて取引を終了している。
先限は前日比13円安の4,020円、出来高は7,596枚。

[ドバイ原油]
NY原油安を受けて、急落して始まった。その後もNY時間外を背景に、安値圏でもみ合う取引が続いて取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,580円安の74,890円、先限23年12月限は前日比1,550円安の66,750円、出来高は14,706枚。

[ゴムRSS3]
上海安や内外原油安を受けて、売りが先行して始まった。その後もマイナス圏でのもみ合いが続いたが、引けにかけては売方の手じまいが入り、下げ渋って取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比0.0円の230.0円、23年9月限は約定なし、出来高は1,601枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
人気が相場を買う
相場は人気づいている時は、さらに人気を呼んで買い気が募るので、人気七分とも言われます。

その他情報は、こちらより


2022年10月11日(火)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は買い戻しに小締まったが、午後に入るとNY金時間外の軟化を眺めた弱気売りなどが優勢となり取引を終了している。
先限は前日比162円安の7,786円、出来高は39,986枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は決め手となる材料が乏しく、日中始値を挟んで一進一退となって取引を終了している。
先限は前日比70円安の4,033円、出来高は12,834枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、上伸して始まった。その後も強気買いに水準を切り上げ、買い一巡後は高値圏でもみ合って取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,480円高の76,470円、先限23年12月限は前日比980円高の68,300円、出来高は16,051枚。

[ゴムRSS3]
上海安を受けて、売りが先行して始まった。その後も上海安、株安が重しとなり、マイナス圏でのもみ合いが続いた。3月きりは10日の祝日取引で一時239円80銭まで上昇し、中心限月継続足として7月29日以来の高値を付けて取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比4.5円安の230.0円、23年9月限は約定なし、出来高は2,791枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
日数は罫線に優先する
相場の動きを見るには、日数を念頭に置くことです。日数(一波動約60日)に
満たない日足はあまり参考にならないので、これにとらわれないようにしましょう。

その他情報は、こちらより


2022年10月7日(金)

[金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は米雇用統計の発表を今夜に控え、見送りムードが強く、全般は日中始値を挟んでもみ合って取引を終了している。
先限は前日比28円安の7,948円、出来高は16,610枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY白金相場の引き締まりを眺めた買い戻しなどが優勢となり、プラスサイドで取引を終了している。
先限は前日比5円高の4,103円、出来高は6,023枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外が利益確保の売りに値を消したため、日中始値から値位置を切り下げて取引を終了している。
中心限22年4月限は前日比320円高の73,190円、先限23年12月限は約定なし、出来高は14,630枚。

[ゴムRSS3]
円安と原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後も、週末を控えた売方の手じまいなどが先行し、値位置を切り上げて取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比2.5円高の234.5円、23年9月限は約定なし、出来高は1,737枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
逃げるも一手
相場に損失が出ている時は、損を覚悟で一度決済し、戦術を練り直すことも大切です。


先物ニュース!
2022年10月11日(日中立会)より委託者証拠金が変更されます。
金(標準) 240,000円
金(ミニ) 24,000円
ゴールドスポット 23,400円
銀 85,000円
白金(標準) 114,000円
白金(ミニ) 22,800円
プラチナスポット 24,600円
パラジウム 496,000円
ゴムRSS3 48,000円
ゴムTSR20 32,000円
とうもろこし 107,000円
一般大豆 112,000円
小豆 40,000円
バージガソリン 321,000円
バージ灯油 231,000円
ドバイ原油 553,500円
バージ軽油 139,500円
中京ローリーガソリン 30,400円
中部ローリー灯油 29,600円

その他情報は、こちらより


2022年10月6日(木)

[金]
円相場の軟化を眺めたポジション調整の買いに、小高く始まった。その後もNY時間外が堅調に推移する中、上値追いの展開となり、全般がこの日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比40円高の7,976円、出来高は23,285枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後はNY白金時間外の戻りを眺め、下げ幅を縮め取引を終了している。
先限は前日比2円安の4,098円、出来高は7,721枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、大幅高で始まった。その後はNY時間外が利益確定の売りに値を消したため、上げ幅を削って取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,900円高の73,460円、先限23年12月限は約定なし、出来高は5,061枚。

[ゴムRSS3]
原油相場の上昇や円相場の軟化を受けて、しっかりに始まった。その後は原油や株価の底堅さを眺めた小口買いに、全般が値位置を切り上げて取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比2.1円高の232.0円、23年9月限は約定なし、出来高は1,608枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
二九の十六
相場は理屈通りにはいかないということ。

その他情報は、こちらより


2022年10月5日(水)

[金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外が軟化したため、上げ幅を削って取引を終了している。
先限は前日比40円高の7,936円、出来高は30,055枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後はめぼしい材料が乏しく、伸び悩んで取引を終了している。
先限は前日比36円高の4,100円、出来高は14,568枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外が利益確定の売りに軟調に推移したため、日中始値から値を削って取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,380円高の71,560円、先限23年12月限は約定なし、出来高は3,772枚。

[ゴムRSS3]
決め手となる材料が乏しい中、小動きで始まった。その後は原油高や株価上昇が支えとなり、全般は買い優勢に推移して取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比1.4円高の229.9円、23年9月限は約定なし、出来高は758枚。


いつもありがとうございます。

本日の相場格言
肉は腐りかけが一番うまい
上昇相場でも下落相場でも最も旨味があるのは最後の部分です。
上昇相場では買いの勢いがピークになり、売り方の踏み上げが重なって、
チャートは鋭角的に上昇します。
下落相場では売りの勢いと買い方の総投げとなり、鋭角的に下落します。
そのため、一番効率よく儲けることができるのです。

その他情報は、こちらより


2022年10月4日(火)

[金]
NY高を受けて、買い優勢で始まった。その後も円相場の軟化やNY高を眺めて堅調に推移し、全般がこの日の高値圏で取引を終了している。
先限は前日比157円高の7,896円、出来高は37,730枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外白金相場高を受け、買い戻しが先行して取引を終了している。
先限は前日比155円高の4,064円、出来高は14,011枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後もNY時間外が堅調に推移したため、じり高となり、全般がこの日の高値圏で取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比1,050円高の70,180円、先限23年12月限は約定なし、出来高は2,958枚。

[ゴムRSS3]
上海市場が休場とあって模様眺めムードが強い中、方向感なく始まった。その後も取引は手控えられ、玉の出方次第で狭いレンジを推移して取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比0.5円安の228.5円、23年9月限は前日比7.4円高の228.4円、出来高は705枚。


いつもありがとうございます。


本日の相場格言
難平(なんぴん)買い下がり、売り上がりは天底が常道
難平(ナンピン)売り上がりは天井圏、買い下がりは底値圏に入って行うもので、
途中相場に対する売り向かう、買い向かう逆張りは反則です。
方向が間違った時は、手仕舞いして天井打ちを待ちましょう。

その他情報は、こちらより


2022年10月3日(月)

[金]
NY安を受けて、売り優勢で始まった。その後は円相場の軟化に加え、英トラス政権の減税案撤回報道を受けて欧州通貨が急伸し、つれてNY金相場も強含んだため、終盤にかけて引き締まって取引を終了している。
先限は前日比13円高の7,739円、出来高は25,106枚。

[白金]
NY安を受けて、売りが先行して始まった。その後は材料難から方向感の乏しい動きとなって取引を終了している。
先限は前日比12円安の3,909円、出来高は8,659枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、買いが先行して始まった。その後はNY時間外の伸び悩みに伴い、期先がマイナス圏に沈む場面もみられたが、為替の円安・ドル高が寄与し、約定した全限月がプラス圏で取引を終了している。
中心限22年3月限は前日比160円高の69,130円、先限23年12月限は約定なし、出来高は2,582枚。

[ゴムRSS3]
内外株価の下落を受けて、売りが先行して始まった。その後、上海が休場とあって様子見ムードとなり、もみ合いが続いたが、中盤以降は円の緩みなどから3月限を中心にプラス圏に浮上する限月が相次ぐなど地合いを引き締めて取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比0.7円高の229.0円、23年9月限は前日比0.0円安の221.0円、出来高は736枚。


いつもありがとうございます。


本日の相場格言
何人も見込みは百発百中するものに非ず、ただ当たること外れるより多きは、これ成功なり
兜町で有名な相場人は、過去23年間の相場人生で、本当に当てたのは1回のみで、あとは儲けと損を繰り返しながら、小利を積んで今日の富を成したと語っています。
このように相場ほど難しいものはなく、十中六度当たれば成功とされ、百発百中など非現実的といえます。


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2022年9月30日(金)

[金]
NY高を受けて、続伸して始まった。その後も軟調な円相場を材料に買い優勢を維持し、じりじりと値位置を引き上げて取引を終了している。
先限は前日比106円高の7,726円、出来高は24,923枚。

[白金]
NY高を受けて、買いが先行して始まった。買い一巡後は材料難から様子見ムードとなり、日中始値付近を小浮動して取引を終了している。
先限は前日比57円高の3,921円、出来高は9,793枚。

[ドバイ原油]
NY原油高を受けて、小幅続伸して始まった。その後は方向感に乏しい中、中国の景気指標の悪化を背景にNY時間外が伸び悩んだため、23年1~3月限が値を消して取引を終了している。
中心限22年2月限は前日比160円安の69,910円、先限23年11月限は約定なし、出来高は3,050枚。

[ゴムRSS3]
上海市場の夜間取引の下落を受けて、売りが先行して始まった。その後も上海安や株安を眺めてマイナス圏で推移したが、引けにかけては売方の手仕舞いや値頃の買いに水準を上げ、中心限月はプラス圏に浮上して取引を終了している。
中心限月22年3月限は前日比0.7円高の228.3円、23年8月限は前日比3.0円安の221.0円、出来高は1,067枚。


いつもありがとうございます。

今月も皆様お疲れさまでした。

以下は、9月度の各コースの獲得利益幅です。

スイングトレード
金標準 ・・・769円(1000倍)
白金標準 ・・・-271円(500倍)
ドバイ原油 ・・・22760円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・35.3円(5000倍)
とうもろこし ・・・4000円(50倍)


デイトレード
金標準 ・・・505円(1000倍)
白金標準 ・・・403円(500倍)
ドバイ原油 ・・・8730円(50倍)
ゴム(RSS3) ・・・21.2円(5000倍)


10月度もよろしくお願いします。


本日の相場格言
七転八起(ななころびやおき)、九倒十復(きゅうとうじゅっぷく)
相場で成功するなら、「七転八起」の努力以上に、
「九倒十復」の忍耐力や克己心が大切だということです。


その他情報は、こちらより